- トップ
- 企業・教材・サービス
- シュビキ、eラーニングコース「日本の地理・岡山を知る」を新発売
2020年5月13日
シュビキ、eラーニングコース「日本の地理・岡山を知る」を新発売
シュビキは12日、eラーニングコース「日本の地理・岡山を知る」を新たに発売した。
グローバルでビジネスを考えるとき、自国の歴史や文化について語れないことは、日本のビジネスパーソンの弱みであり、信頼関係を築く上での支障にもなっていると言われている。
そこで同社は、自国についての様々な知識を、多面的に、簡潔に学べるシリーズの第1弾として、今回の「岡山を知る」を発売。地理や自然、文化、産業や、著名な出身者など、様々な角度から岡山について学ぶ。
単体コースとして研修効率化支援サービス「BISCUE TS」のラインアップにできる他、定額制クラウド型eラーニング「BISCUE LS」(各スマホ対応)の契約コースに盛り込むこともできる。
対応言語は日本語で、対応デバイスはPC、タブレット、スマホ。
関連URL
「日本の地理・岡山を知る」
(BISCUE eラーニング)
最新ニュース
- 「TDXラジオ」Teacher’s [Shift]File.257 森村学園初等部 大和田 伸也 先生(前編)を公開(2026年2月23日)
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)











