- トップ
- 企業・教材・サービス
- アテイン、パソコンスクール運営向けオンラインパソコン教材支援サービス
2020年5月15日
アテイン、パソコンスクール運営向けオンラインパソコン教材支援サービス
アテインは、パソコンスクールを対象にオンライン教材を配信提供するサービスを15日から開始する。
教材は、同社のPCトレーニング教材「誰でもわかる」シリーズとクラウドeラーニングサービスの「動学.tv」を提供する。
動学.tvの学習コンテンツでは、実際に対象のソフトを扱いながら学ぶ実践的な学習を目指しており、より効率的に学習するため、独自の映像コンテンツに合わせて、学んだ内容の演習ファイル、副読本のpdfファイルが無料で利用できる。
特別な機材やソフトウェアは不要で、生徒用PCからログインしてすぐに学習を開始できる。カリキュラムの作成や、使用する素材の準備といった教材作成の運営コストを抑制することができ、メイン教材にもサブ教材にも利用可能で、パソコンスクールの立ち上げにも利用できる。
料金は1人あたり月額2800円(税別)。サンプルIDを無料で発行している。
関連URL
最新ニュース
- 「TDXラジオ」Teacher’s [Shift]File.257 森村学園初等部 大和田 伸也 先生(前編)を公開(2026年2月23日)
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)











