2020年5月15日
イースリー、中学3年生向け高校サッカー部 オンライン合同説明を開催
サッカーの育成・普及に関わる事業を展開するイースリーは、高校でもサッカーを続けたいという意向を持つ中学3年生を対象とした、「高校サッカー部 オンライン合同説明会」を23日に開催する。
同説明会は、全国の有力サッカー部監督が進路に悩む中学生にむけて、自チームの紹介することで、より良いマッチング機会を提供することを目的としたオンライン合同説明会。
「どこの高校がどんな練習をしているのかがわからない…」「プレー面でも生活面でも自分にあった環境で高校でもサッカーを続けたい!」そんな悩みや気持ちを持つ中学生に向けて、注目の6チームの監督や指導者が登壇し、どのような環境で、どのように活動しているのか、また求めている選手像や、今後めざすチームのビジョンはどのようなものかなどをプレゼンするという。
オンライン合同説明会概要
◆対象:高校でもサッカーを続ける意向を持つ中学3年生
◆開催日時: 5月23日(土) 19:00~21:00 ※Zoomを使用。
◆登壇する高校サッカー部:
興國高校(大阪府)
京都橘高校(京都府)
大谷室蘭高校(北海道)
国見高校(長崎県)
藤枝明誠高校(静岡県) 、他1校を予定
◆参加費:
中学生本人のみ:1500円
中学生本人&保護者:2千円
◆定員:50組
◆申込方法:エントリーフォームから申し込み。
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











