- トップ
- 企業・教材・サービス
- スポーツ活動を行う子どもたちをサポート「メンタルトレーニング・プログラム」
2020年5月25日
スポーツ活動を行う子どもたちをサポート「メンタルトレーニング・プログラム」
アイディアヒューマンサポートサービスは、スポーツ活動を行う子どもたちのメンタルを在宅でサポートする「メンタルトレーニング・プログラム」を5月・6月に開催する。
プログラムでは、同社に所属するメンタルトレーナーが講師となり、参加者30名限定で、オンラインで「メンタルトレーニングディスカッション」と「メンタル強化プログラム」を無料で実施する。アスリートの子どもたちとその家族が集まり、参加者が自分の気持ちを発言し、講師に訊きたいことを気軽に質問できる仕組みになっている。
今回のメンタルプログラムのテーマは、感情のコントロール方法やストレス耐性の強化法。プログラムを通じて、逆境に負けないメンタルについて語り合い、自分に合ったメンタル強化方法を見つけることを目指している。
開催は5月27日(水)18:00~19:30もしくは6月13日(土)17:00~18:30。申込フォームから予約日時を選んで申し込む。申込者にはオンライン参加に必要な情報を送付する。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












