- トップ
- 企業・教材・サービス
- atama plus、Mission実現に向けて「atama+culture code」を公開
2020年7月17日
atama plus、Mission実現に向けて「atama+culture code」を公開
atama plusは15日、Mission実現に向けて大切にしているカルチャーをまとめた「atama+ culture code」を公開した。
同社は、「教育に、人に、社会に、次の可能性を。」というMissionを掲げており、そのMissionに向かって全社員で前進し続けるためのカルチャーづくりを大切にしているという。
今回、より一層カルチャーを強固なものにするためには、全社員でValuesの認識を深く擦り合わせることが大切という考えのもと、社内で検討チームを組成し、ブランド戦略顧問の斉藤賢司氏と共に、半年以上かけてValuesを体現するために必要なことについて緻密に言語化し、atama+ culture codeとして定めたという。
また、未来の社員にもatama plusが大切にする価値観を共有するために、atama+ culture codeを公開。
全社員がatama+ culture codeを体現できていれば、細かいルールは無くても、個々の判断・行動はひとつの大きな方向を向いたものになり、一人ひとりがMission実現の当事者として、自律的に行動できるようになるという。
関連URL
最新ニュース
- 「TDXラジオ」Teacher’s [Shift]File.257 森村学園初等部 大和田 伸也 先生(前編)を公開(2026年2月23日)
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)











