- トップ
- 企業・教材・サービス
- フォーサイト、資格試験対策講義を3Dアバターが行う「バーチャル講師」実施
2020年8月5日
フォーサイト、資格試験対策講義を3Dアバターが行う「バーチャル講師」実施
フォーサイトは4日、資格試験対策の講義を3Dアバターが行う、「バーチャル講師」制度をスタートさせると発表した。
宅地建物取引士、行政書士、FP(ファイナンシャルプランナー)2級の3講座をそれぞれのキャラクターが担当するほか、YouTubeチャンネルを随時更新する。
YouTubeチャンネルでは、資格にまつわる情報をはじめ、バーチャル講師たちの魅力に迫る企画も発信予定。第1弾として、バーチャル講師「真鍋サキ」の自己紹介動画を公開した。今後も定期的に動画をアップしていく。
バーチャル講師の概要
対象講座:宅地建物取引士、行政書士、FP2級(いずれも2021年試験対策以降の教材が対象)。行政書士は近日公開予定、FP2級は10月10日開講予定の「2021年5月試験対策」が対象
バーチャル講師:
■霧島ミル(きりしまみる)=担当講座:FP2級=
Twitter
■真鍋サキ(まなべさき)=担当講座:宅地建物取引士=
Twitter
■白鳥メイ(しらとりめい)=担当講座:行政書士=
Twitter
申し込み:通常の講座を申込むと、追加料金や手続きなどなく、eラーニングからバーチャル講師による講義が視聴できる
詳細
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












