2020年8月7日
学生向け「衛星データ×SDGs」オンラインアイデアソン22日に開催
未来技術推進協会は、「衛星データで思考を広げるSDGsオンラインアイデアソン」を、8月22日に開催する。
このアイデアソンは、6月27日に開催した第1回目から、「学生主導で考える点を重視した内容」にバージョンアップしたもの。
「衛星データ」×「テクノロジー」をテーマに、社会課題を解決するためのアイデアを参加者同士で考えていく。
テーマとして取り上げた「衛星データを活用したビジネス」は、コロナ禍で人が動けない状態でも街や周辺環境をいつでも観測できる技術として最近注目が集まっている。
今回は、参加する学生が中心となって「衛星データ」と「テクノロジー」を組み合わせてSDGsの課題解決アイデアを考えていく。
開催概要
開催日時:8月22日(土)14:00~17:30
開催方法:使用ツール
・Zoom(オンライン動画通話サービス)
・MIRO(オンラインホワイトボード)
参加費用:無料
参加人数:先着10人
参加対象:高校生、大学生、専門学校生、大学院生
詳細・申込
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











