- トップ
- 企業・教材・サービス
- AI英会話「スピークバディ」、「発音トレーニング(体験版)」iOS版の提供開始
2020年9月3日
AI英会話「スピークバディ」、「発音トレーニング(体験版)」iOS版の提供開始
スピークバディは2日、AI英会話アプリ「スピークバディ(SpeakBuddy)」のiOS版をアップデートし、新機能「発音トレーニング(体験版)」の提供を8月26日から開始したと発表した。
「発音トレーニング(体験版)」は日本人学習者がつまずきやすい発音に特化してトレーニングを行うことができる機能。英語の発音について、「聞き分ける練習」「単語を発音する練習」「実践的な会話の中で発音する練習」という3つのステップで練習できる。LとR、SとSH、BとVの3つのトレーニングを用意している。
単語発音の段階では、ユーザーの発話した音声をAIが認識し、発音記号レベルの精緻な分析を行って結果を表示する。これによりユーザーは、自分の発音について客観的に把握し、正しく発音できるようになるまで繰り返し練習を行い、発音方法を習得することができるという。
関連URL
最新ニュース
- バッファロー、伊勢市立図書館の公衆Wi-Fiサービス「FREESPOT」導入事例を公開(2026年1月30日)
- 教育資金「4割の家庭が不足」の現実、大学入学時の理想額は700~900万円 =塾選ジャーナル調べ=(2026年1月30日)
- 新大学生に必要なアイテム、TOP3は「PC」「勉強道具」「衣類」=Paidy調べ=(2026年1月30日)
- ジンジブ、2026年卒高卒採用の最新動向 採用充足は3割にとどまる 令和の高卒採用難を勝ち抜く戦略とは(2026年1月30日)
- 現役高校生の約3割が「学生時代の友だちは一生友だちだと思わない」 =ワカモノリサーチ調べ=(2026年1月30日)
- WEBデザイン学習者の6割が挫折を経験 挫折時の勉強法は独学が57%で最多 =日本デザイン調べ=(2026年1月30日)
- ブリタニカ・ジャパン、関西国際大学情報学部の高大連携の取り組みに参加(2026年1月30日)
- 北海道科学大学、「SAPPORO データアイデアソン~データで考える札幌の未来~」2月開催(2026年1月30日)
- ベネッセと慶應義塾大学大学院、人材育成に関する連携協力協定を締結(2026年1月30日)
- NIJIN、「不登校を不幸にしない」自治体・企業・教育関係者向けメタバース視察ツアーを2月18日開催(2026年1月30日)











