- トップ
- 企業・教材・サービス
- 学書、4種のデジタルコンテンツがIT導入補助金対象ツールに認定
2020年9月10日
学書、4種のデジタルコンテンツがIT導入補助金対象ツールに認定
学書は9日、同社の『基本のキ 思考力編』が『Kazasu』『基本のキ』『デジタルドリル(小学生ワーク英語)』に続いて、IT導入補助金の対象ツールに追加認定されたと発表した。
『基本のキ 思考力編』は、専任講師による映像授業+専用のテキスト教材の、デジタル&アナログ連動型の学習コンテンツ。最近の中学定期テストや高校入試対策で必須な思考力・表現力問題を、映像授業と専用教材で分かりやすく学習できる。
問題の解答・解説だけでなく、解答へいたるための考え方や思考すべきプロセスの解説を基軸として動画を収録しており、個別指導、集団指導、家庭学習などさまざまな状況で活用できる。
補助金の制度を活用することで、サービス導入に関する費用の半額、30万円から最大450万円までの補助サービス導入に関する費用(システム・導入関連費用など)の補助を受けることができる。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












