- トップ
- 企業・教材・サービス
- ラック、「情報リテラシー啓発のための羅針盤(コンパス)情報活用編」を公開
2020年10月8日
ラック、「情報リテラシー啓発のための羅針盤(コンパス)情報活用編」を公開
ラックは7日、ICTや情報メディアを活用するために必要な知識をまとめた「情報リテラシー啓発のための羅針盤(コンパス)情報活用編」を公開した。
今後は学校や社会、家庭において、これまで以上に情報リテラシーを身につけることが求められるようになる状況を踏まえ、地域社会や会社、学校などにおいて、情報リテラシーを啓発・教育する講師やファシリテーター、教員、保護者のほか、情報リテラシーについて主体的に学びたい人を対象とした情報活用編を制作した。
同社は、昨年3月に「情報リテラシー啓発のための羅針盤」(本編)をリリースし、ICTや情報メディアにおけるリスクなど影の側面をまとめているが、今後はよりいっそうICTや情報メディアの活用の光の側面についてもバランスよく啓発を行っていく必要があると考えており、本編と今回リリースの情報活用編を連携して利用することで、より目的に沿った情報リテラシー啓発を行うことが可能となるとしている。
関連URL
最新ニュース
- 姫路市教委、市立学校全107校に「note」を導入 元アナウンサーの教育長が発信力を伝授(2026年10月1日)
- コードタクト、下野市の全市立小・中・義務教育学校が「スクールタクト」の本格活用開始(2026年10月1日)
- 新潟県三条市が「安心でんしょばと」を導入、児童クラブ17施設・約1200人が利用開始(2026年10月1日)
- 就活生向け「就活会議」、「学生口コミグランプリ 2026」の受賞企業を発表(2026年10月1日)
- 旺文社、「高校生の大学受験実態調査(2026年度版)」を公開(2026年10月1日)
- 流通経済大学、2027年度入試 総合型選抜で生成AIを活用する「生成AI利用タイプ」新設(2026年10月1日)
- 修徳中学・高校、「Monoxer」導入2年目に英検2級合格者が51名から98名へ増加(2026年10月1日)
- しゃしゅしょ、佐賀市内の小学校でオンラインによる書道指導を実施(2026年10月1日)
- YOAKE、ゼロ高の新たな運営体制と教育構想を発表(2026年10月1日)
- 小中学生向けAI&プログラミング教材のデジタネ、新機能「デジタネAI」リリース(2026年10月1日)










