- トップ
- 企業・教材・サービス
- ラック、「情報リテラシー啓発のための羅針盤(コンパス)情報活用編」を公開
2020年10月8日
ラック、「情報リテラシー啓発のための羅針盤(コンパス)情報活用編」を公開
ラックは7日、ICTや情報メディアを活用するために必要な知識をまとめた「情報リテラシー啓発のための羅針盤(コンパス)情報活用編」を公開した。
今後は学校や社会、家庭において、これまで以上に情報リテラシーを身につけることが求められるようになる状況を踏まえ、地域社会や会社、学校などにおいて、情報リテラシーを啓発・教育する講師やファシリテーター、教員、保護者のほか、情報リテラシーについて主体的に学びたい人を対象とした情報活用編を制作した。
同社は、昨年3月に「情報リテラシー啓発のための羅針盤」(本編)をリリースし、ICTや情報メディアにおけるリスクなど影の側面をまとめているが、今後はよりいっそうICTや情報メディアの活用の光の側面についてもバランスよく啓発を行っていく必要があると考えており、本編と今回リリースの情報活用編を連携して利用することで、より目的に沿った情報リテラシー啓発を行うことが可能となるとしている。
関連URL
最新ニュース
- C&R社、離職者等再就職訓練「キャリアアドバイザー・コーディネーター(オンライン)科」受講生募集(2026年6月5日)
- コニカミノルタ、学校向けソリューション「tomoLinks」のAIドリル機能が岐阜・大垣市に導入(2026年6月5日)
- 大阪電気通信大学、大阪府立工科高5校と次世代高度技術者育成に向けた高大連携覚書を締結(2026年6月5日)
- 中高生の登校しぶり、約8割の保護者は「子どもの言葉や欠席などの行動」で初めて気づく =塾選調べ=(2026年6月5日)
- 東京大学松尾研、「大規模言語モデル講座」受講生募集&2025年度講義資料を無料公開(2026年6月5日)
- 金沢工業大学、AIやIoTを基礎から応用まで学ぶ「情報技術教育プログラム」開講(2026年6月5日)
- 京都橘大学、情報学研究科の学生チーム「KTU」がロボカップ世界大会に出場(2026年6月5日)
- ATOMica×大阪ガス、探究学習支援プログラム「Socialium」を明星高等学校に導入(2026年6月5日)
- NVIDIA、学術研究向けに「NVIDIA Isaac GR00T Reference Humanoid Robot」を発表(2026年6月5日)
- 女の子のためのプログラミングスクール「griteen」、作品発表会を実施(2026年6月5日)











