- トップ
- 企業・教材・サービス
- シュビキ、eラーニング「発想⼒アップ(8コース 英語版)」新発売
2020年11月4日
シュビキ、eラーニング「発想⼒アップ(8コース 英語版)」新発売
シュビキは、英語版eラーニングコース「発想⼒アップ(8コース)」を、2日に新発売した。
新型コロナの影響もあって、経済環境が⼤きく変化する中、企業も従業員に対して、与えられた業務の遂⾏にとどまらず、創造的な仕事をすることを、従来以上に強く求めるようになっている。
教育・研修のテーマにも、そうした傾向が⾒られるというが、創造性を育むスタッフ教育を、外国⼈も含めて幅広く、テレワークにも対応した形で実施するのは簡単ではない。
そこで同社は今回、アイデア発想のための様々なヒントや⼿法を、英語で解説したeラーニングコースを新たに発売することにした。
同教材は、⽇本語版と併せ、単体コースとして研修効率化⽀援サービス「BISCUE TS」のラインアップにできるほか、定額制クラウド型 eラーニング「BISCUE LS」(各スマホ対応) の契約コースに盛り込むこともできる。
具体的な内容は、「アイデア発想とは」、「アイデア出しの流れ」、「チームによる発想」、「発想⼒の基本」、「発想⼿法の活⽤」、「基準を使う⼿法」、「分けて考える⼿法」、「⾃由に考える⼿法」の8項目で構成。
対応⾔語は⽇本語(発売中)、英語。対応デバイスはPC、タブレット、スマホ。
関連URL
「発想⼒アップ(8コース)」
(BISCUE eラーニング)
(BISCUE LS)
(BISCUE TS)
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











