- トップ
- 企業・教材・サービス
- 英語コーチング「プログリット」、新たに「初級者コース」をスタート
2021年1月6日
英語コーチング「プログリット」、新たに「初級者コース」をスタート
プログリットは5日、同社の英語コーチング「プログリット(PROGRIT)」において、「初級者コース」の申込を開始した。
初級者コースは、英語学習をイチから始めたい人や、英語学習に久々にチャレンジする人、現在の英語力に自信のない人などが対象。他コース同様、専属コンサルタントによるコーチングを実施し、週1回の面談やチャットによる課題提出および質問受付、アプリを活用したサービス提供を行う。
これまでのコースより「中学・高校英語レベルの基礎力を強化する」ことに重点をおいた入門レベルの教材を組み合わせたカリキュラムで、担当の専属コンサルタントは中学・高校英語を“教える”ことにも精通し、丁寧に疑問点を解消するという。
これまでのコーチング(伴走する)というアプローチに、ティーチング(教える)という要素を付加してアップデート。基礎力に不安を抱える学習者の英語力向上をサポートする。
「初級者コース」詳細
申込開始日:1月5日(火)
受講料:
2ヶ月コース(8週):32万8000円(税抜)
3ヶ月コース(12週):46万8000円(税抜)
※それぞれ入会金5万円が別途必要。
コース詳細
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












