- トップ
- 企業・教材・サービス
- MAGEEEK、ネイティブによる英語絵本読み聞かせ「Bedtime Stories」開始
2021年2月26日
MAGEEEK、ネイティブによる英語絵本読み聞かせ「Bedtime Stories」開始
MAGEEEKは、ネイティブによる英語絵本読み聞かせ「Bedtime Stories」を、正式ローンチに向けて3月に8回実施する。それに伴い、1クラス50名限定で無料体験の参加者を募集している。
絵を見ながらストーリーを追うことができる英語絵本は、カラフルなイラストが描かれているなど視覚的にも認識しやすく、英語が分からない小さな子どもでも理解しやすい。また、韻を踏むなど音の繰り返しや、ネイティブの子どもたちが日常に使う言葉を厳選して使用しており、絵本を通じて英語に触れることで楽しみながら自然に英語表現を覚えることができる。
読み聞かせを担当するのは、イギリス、アメリカ、カナダ出身のネイティブ講師で、1歳児から小学校入学前の子どもにお薦めの絵本を厳選し、英語による臨場感あふれるドラマ仕立ての読み聞かせを提供する。また、想像力や集中力を高めるために絵本の内容に合わせた手作りのおもちゃを利用するなど、子どもたちの興味をそそりながら絵本の世界に引き込んでいくという。
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











