- トップ
- 企業・教材・サービス
- 「城南予備校DUO」、全ての大学入試に対応できるようバージョンアップ
2021年3月2日
「城南予備校DUO」、全ての大学入試に対応できるようバージョンアップ
城南進学研究社は、同社が運営する、オンラインでも、校舎でも受講できる「城南予備校DUO」が2021年度からは、総合型・学校推薦型選抜の専門塾「城南AO推薦塾」をシンクタンクとして一般選抜も含めて全ての大学入試に対応できるようバージョンアップし、4月から新年度を開講、新年度入学の受付を始めている。
総合型・学校推薦型選抜(AO・推薦入試)への対策にも力を入れており、高1・高2生から対策できるコースや、高3・高卒生が難関大へ挑戦できるコースもラインナップされている。
もちろん一般選抜にも対応。AI教材である「atama+(アタマプラス)」を活用した個別指導、双方向のコミュニケーションが可能な、プロ講師の講義も受講できる「オンライン城南予備校」、プロ講師による「オンライン家庭教師」、中学生から受講できる「4技能英語オンライン」といったコンテンツも充実。
また、主体的な学習環境を提供できるよう、フリータイム・フリースペースで行える学習制度を導入。時間割を廃止したこの学習制度は、単に生徒を放置するわけではなく、徹底したICT学習管理と、週1回の生徒・保護者との面談による多頻度コミュニケーションにより、勉強の進捗状況もスタッフがしっかり把握するので、生徒の自主性を育てると同時に、個別最適化した効果的な学習を提供できるという。
新年度の指導は4月8日開始。ただいま入学金0円で新年度入学生を受付中。
詳しくは資料を請求するか、総合案内まで問合わせる。
総合案内(0120-737-080 11:00~20:00 日祝休)
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












