- トップ
- 企業・教材・サービス
- 見守りサービス「どこ・イルカG」をアップデート、待受時間延長と通話音質の改善
2021年3月15日
見守りサービス「どこ・イルカG」をアップデート、待受時間延長と通話音質の改善
ユビキたすは12日、同社の子ども見守りサービス「どこ・イルカG」のフォームウェアアップデートと、SNSコンテンツ「What’sどこ・イルカ」の公開を発表した。
「どこ・イルカG」は、どこ・イルカGと手持ちのスマホ・パソコンを利用した見守りサービス。同機が蓄積した位置情報・移動軌跡を随時確認できるだけでなく、警報スイッチを鳴らすことで緊急通報メールを見守る人へ送信できる。
このたびのアップデートにより待受時間が延長され、通話音質も改善された。また、入学シーズンを前にサービスをよりよく知ってもらうためのSNSコンテンツ「What’sどこ・イルカ」をLINE、Instagram、Facebookで公開した。同機の基本的な使い方から便利な使い方まで3月~4月の期間限定で定期的に配信していく。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












