- トップ
- 企業・教材・サービス
- 見守りサービス「どこ・イルカG」をアップデート、待受時間延長と通話音質の改善
2021年3月15日
見守りサービス「どこ・イルカG」をアップデート、待受時間延長と通話音質の改善
ユビキたすは12日、同社の子ども見守りサービス「どこ・イルカG」のフォームウェアアップデートと、SNSコンテンツ「What’sどこ・イルカ」の公開を発表した。
「どこ・イルカG」は、どこ・イルカGと手持ちのスマホ・パソコンを利用した見守りサービス。同機が蓄積した位置情報・移動軌跡を随時確認できるだけでなく、警報スイッチを鳴らすことで緊急通報メールを見守る人へ送信できる。
このたびのアップデートにより待受時間が延長され、通話音質も改善された。また、入学シーズンを前にサービスをよりよく知ってもらうためのSNSコンテンツ「What’sどこ・イルカ」をLINE、Instagram、Facebookで公開した。同機の基本的な使い方から便利な使い方まで3月~4月の期間限定で定期的に配信していく。
関連URL
最新ニュース
- 富⼠ソフト、教育メタバース「FAMcampus」を活用した不登校支援が大府市で4年目の運用開始(2026年8月7日)
- スタディポケット、岡山県内3校で学校向け生成AIクラウド「スタディポケット」継続運用(2026年8月7日)
- AI 型ドリル搭載教材「ラインズeライブラリアドバンス」、鹿児島県霧島市の全小中学校に一斉導入(2026年8月7日)
- 児童虐待対応を支援するAiCAN、新たに導入自治体が拡大 全国23自治体・65拠点に(2026年8月7日)
- Polimill、自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修を北海道新冠町で実施(2026年8月7日)
- 今の子どもの夏休み、親世代と何が違う?保護者の73.5%が変化を実感=朝日新聞社調べ=(2026年8月7日)
- 自由研究へのAI活用は少数派-それでも「AIは小学生から学ばせたい」8割超 =塾選ジャーナル調べ=(2026年8月7日)
- 子どもを難関大学に進学させたい保護者調査 予備校選びの不安第1位は「学費が高くないか」=横浜予備校調べ=(2026年8月7日)
- 高専機構と日本公庫、連携して学生・教職員によるスタートアップ創出を支援(2026年8月7日)
- Sky、教員役と児童生徒役に分かれて操作を体験できる「授業研究モード」解説セミナー20日開催(2026年8月7日)











