- トップ
- 企業・教材・サービス
- 見守りサービス「どこ・イルカG」をアップデート、待受時間延長と通話音質の改善
2021年3月15日
見守りサービス「どこ・イルカG」をアップデート、待受時間延長と通話音質の改善
ユビキたすは12日、同社の子ども見守りサービス「どこ・イルカG」のフォームウェアアップデートと、SNSコンテンツ「What’sどこ・イルカ」の公開を発表した。
「どこ・イルカG」は、どこ・イルカGと手持ちのスマホ・パソコンを利用した見守りサービス。同機が蓄積した位置情報・移動軌跡を随時確認できるだけでなく、警報スイッチを鳴らすことで緊急通報メールを見守る人へ送信できる。
このたびのアップデートにより待受時間が延長され、通話音質も改善された。また、入学シーズンを前にサービスをよりよく知ってもらうためのSNSコンテンツ「What’sどこ・イルカ」をLINE、Instagram、Facebookで公開した。同機の基本的な使い方から便利な使い方まで3月~4月の期間限定で定期的に配信していく。
関連URL
最新ニュース
- 「TDXラジオ」Teacher’s [Shift]File.280 板橋区立志村第一小学校 田村 久仁子 先生(後編)を公開(2026年8月10日)
- 岡山県教委、岡山県立高等学校・中等教育学校の校長職(任期付職員)を募集(2026年8月10日)
- ジンジブキャリア、進路相談会で現役高校生に聞いた「なりたい職業」2026(2026年8月10日)
- 未就学児の習い事率が6割超、費用は8年で年間5万円増加 =ビデオリサーチ調べ=(2026年8月10日)
- 日本語教師の資格取得、学習方法は「通信講座」31.2% =「ママキャン資格部」調べ=(2026年8月10日)
- 下関市とコドモン、「保育・子育て支援のDXに関する連携協定」締結(2026年8月10日)
- みんがく、栃木県矢板市の全小・中学校に「スクールAI」を導入(2026年8月10日)
- オトナル、こども家庭庁初のポッドキャスト番組『こども家庭庁のなかのひと』制作支援(2026年8月10日)
- Polimill、北海道洞爺湖町で自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修(初級編)実施(2026年8月10日)
- 創価大学、なぜ不登校は急増し続けるのか? 特設サイト「問いの編集室」に最新記事公開(2026年8月10日)










