- トップ
- 企業・教材・サービス
- イーオン、韓国発のAI対話型英会話学習アプリ「AI スピークチューター」提供開始
2021年5月6日
イーオン、韓国発のAI対話型英会話学習アプリ「AI スピークチューター」提供開始
イーオンは、韓国発のAI対話型英会話学習アプリ「AI スピーク チューター」を5月12日から一般顧客向けに提供開始する。
「AIスピークチューター」とは、学習者がAIを相手に “自然な対話”を通じてスピーキングのトレーニングができるAI対話型の英語学習アプリ。韓国LG CNS社が独自のアルゴリズムをもとに開発した本国版では、利用者の88%が「1カ月の間に英会話力が上達した」と回答したという。イーオンと共同開発した日本版では、日本人特有の日常生活からビジネスシーンまでを想定した240のシチュエーションを用意。英検5~準1級レベルに対応。
同アプリは、今までの英会話アプリには無かった4つの特長があるという。①ハンズフリーでネイティブとの「会話」を疑似体験できる。②初心者の悩み「間違えると恥ずかしい」を解消!AI相手で安心。③海外旅行ロスの人にも!外国人と話している気分も味わえる。④通常のオンライン英会話の半額程度。安いから続けられる。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












