2021年5月17日
ベネッセ、海外トップ大進学志望者に心構えを伝授するガイダンス開催
ベネッセコーポレーションが運営する海外トップ大進学塾「ルートH」と同グループのグローバルラーニングセンター(GLC)は、全米トップ大学への進学志望者に向けた「海外トップ大進学ガイダンス」第2回目を5月30日にオンラインで開催する。
今年度は、過去のガイダンスの好評を受けて、ルートHやGLCから今春、海外トップ大に合格した生徒に加えて現役の米国トップ大生が、海外トップ大特有の入試制度を踏まえた学習方法や受験の心構えについてアドバイスを提供する。また、現役大学生からは「海外トップ大留学の意義」も合わせて話してもらう。
一般にはまだ情報の少ない米国の大学進学適性試験SAT対策や、自己PRや大学への志望動機など論述するエッセイ・願書作成のポイントについて、実際に体験した先輩からリアルな体験談を聞ける貴重な機会を提供する。
全米トップ大受験を視野に入れている高校生、中学生を対象に、第2回を5月30日13:00~15:00にZoomを利用して開催する。定員は200名。先着順で定員となり次第、締切とする。参加は無料。
関連URL
最新ニュース
- JMC、東京都千代田区「区立小中学校ICT学校教育システムの構築・サポート・保守業務」を受託(2026年5月15日)
- 政府目標「理系5割」実現への道筋は幼少期のSTEAM教育、中学生以上の半数超、高校生以上では7割超が理系を選択 =ヒューマン調べ=(2026年5月15日)
- 小学校教師・保育者・保護者三者相互の「見えない意識のすれ違い」が明らかに =小学館調べ=(2026年5月15日)
- 「これって五月病かも?」5月に感じやすい心の体の不調をアンケート調査 =ナビット調べ=(2026年5月15日)
- 中学受験、保護者の92%が「後悔なし」と回答 =塾選調べ=(2026年5月15日)
- 医学部合格者はいつから本気で勉強した?=武田塾医進館調べ=(2026年5月15日)
- 京都橘大学、文部科学省「数理・データサイエンス・AI教育プログラム」応用基礎レベル+に認定(2026年5月15日)
- 富山商高、記憶のプラットフォーム「Monoxer」活用で外部模試「漢字・語彙」で学年平均点9割超を達成(2026年5月15日)
- バッファロー、一関高専へのWi-Fi 6E対応アクセスポイントなど導入事例を公開(2026年5月15日)
- 京都電子計算、大学と共創する「デジタル絵馬」2027年度入試合格祈願絵馬の受付開始(2026年5月15日)











