2021年6月30日
シネックスジャパン、「Google for Education実践編~立秋のone day合宿~」8月開催
シネックスジャパンは、「Google for Education実践編~立秋のone day合宿~」を、8月7日にオンラインで開催する。

教育現場でのChromebook活用のためのGoogle for Educationセミナー。過去2年間の入門編から一歩踏み込んだ内容で、既にGoogle Workspace for Educationを使いこなしている先生による模擬授業を、生徒役で体験できる。
開催概要
開催日:8月7日(土)
時間:13:30~15:10(13:15 オンライン入室開始)
内容:
第1部 Google for Education の活用について
第2部 「Google Classroomで模擬授業を体験しよう!」
・生徒役は当日参加者全員に、Classroom参加のための「クラスコード」を知らせ、希望者が生徒役として参加。その他の人は「参観」。
・今回の模擬授業の先生:印西市立原山小学校 校長 松本 博幸先生
第3部 G-COSのご紹介、ハンズオンYouTube動画などの紹介
第4部 シネックスからのお知らせ、質疑応答
参加対象:既にChromebook やGoogle Workspace for Education Fundamentals 導入済みもしくは導入を検討中で、初歩的な知識を持つ教育委員会・学校・塾など教育関係者。Google for Education 関連リセラーおよび関連リセラーに関心があるリセラー
料金:無料(事前登録制)
定員:150名(定員に達し次第申し込みを締め切る場合がある)
申込締切:8月6日(金)17時
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」を香川県の教育ダッシュボードと本格連携(2026年4月22日)
- 約6割の親がGW明けの子どもの様子にメンタル面の変化を感じたと回答 =イー・ラーニング研究所調べ=(2026年4月22日)
- 中学受験をする小学生の保護者、6割以上が新学年スタート時に子どものメンタル不調のサインを感じる =LUXGO調べ=(2026年4月22日)
- 塾選びの基準は「短期的な成績UP」から「コスパと長期的な学習システム」へ =コノセル調べ=(2026年4月22日)
- ACSP、「BIM利用技術者試験」2026年度試験からIFCデータの提出を必須化(2026年4月22日)
- 大阪工業大学、「ソフトウェア開発教育にAIエージェントを活用する」取り組みをHPで配信(2026年4月22日)
- 東京農業大学、バイオロボティクス研究室が栽培管理ロボットの研究開発を開始(2026年4月22日)
- NEC、トップレベルの高専生19人に「セキュリティ技術を学ぶ演習」を実施(2026年4月22日)
- Too、立命館守山中学校・高等学校の「Mac導入事例」を公開(2026年4月22日)
- ワークキャリア、「基礎から学べる!Webアプリケーションプログラマー養成科」開講(2026年4月22日)












