- トップ
- 企業・教材・サービス
- シュビキ、英語版eラーニング「プレゼンテーション資料編(全5コース)」新発売
2021年7月8日
シュビキ、英語版eラーニング「プレゼンテーション資料編(全5コース)」新発売
シュビキは6日、英語版eラーニング「プレゼンテーション 資料編(全5コース)」を発売した。
ビジネス現場では、営業や報告、説明などを行う機会が色々ある。こうした場で伝える力を強化するのが、デジタル映像や紙などを使ったプレゼンテーションツール。テレワークが浸透し、対面でこうした活動がしにくくなった現在では、ツールの重要性は益々高くなっており、それに応えて、簡単なリソースと手間で、凝ったものが手軽に作れるアプリやサービスも数多くある。
一方、基本ルールを知らずにこれらを駆使すると、むしろ伝わりにくいものができる恐れがある。この基本は、どのような場で使うツールを、何を使って作るかに関わらず、共通するスキルとして身に着けておくべきだという。
同作は、この基本ルールを研修や自己啓発で学ぶためのeラーニングコース。どの
ような部分を、どう表すか、色やフォントなどを選ぶときには何に注意すべきかといった基本を、英語で説明。
日本語版と併せて、単体コースとして研修効率化支援サービス「BISCUE TS」のラインアップにできる他、定額制クラウド型 eラーニング「BISCUE LS」(各スマホ対応)の契約コースに盛り込むことも可能。対応言語は、日本語(販売中)、英語。
関連URL
最新ニュース
- 小学生の7割以上は家庭学習の習慣がある=新興出版社啓林館調べ=(2025年4月3日)
- ITスキルの習得、文系大学生の71.8%が「心理的ハードルを感じる」=プラン・インターナショナル調べ=(2025年4月3日)
- 今年の受験生が就職先として興味のある業界1位は「医療・福祉」=スタディプラス調べ=(2025年4月3日)
- Fusic、連絡サービス「sigfy」が大阪・八尾市立の全42校と教育委員会に導入(2025年4月3日)
- コドモン、大阪府貝塚市の留守家庭児童会11施設にICTサービス「CoDMON」導入(2025年4月3日)
- 「2025年度 ちゅうでん教育振興助成 高等専門学校の部」応募概要を公開(2025年4月3日)
- 追手門学院大学、大学公式アプリ「OIDAIアプリ」を「電子学生証」に拡張して多用途活用(2025年4月3日)
- 兵庫教育大学、「日本型STEAM教育の理論と実践-デザイン思考で未来を創る学び-」刊行(2025年4月3日)
- 三幸学園、埼玉県さいたま市に「大宮みらいAI&IT専門学校」を開校(2025年4月3日)
- N高・S高、2024年度大学入試合格実績速報を公開(2025年4月3日)