- トップ
- 企業・教材・サービス
- セルシス、デジタル塗り絵コンテスト「塗りマス!」第17回を開催
2021年8月17日
セルシス、デジタル塗り絵コンテスト「塗りマス!」第17回を開催
セルシスは13日、アイビスと共同で開催する、第17回デジタル塗り絵コンテスト「塗りマス!」の作品募集を開始した。
「塗りマス!」はコンテストサイトから線画をダウンロードして自由な端末/アプリで彩色し、Twitterにハッシュタグをつけツイートすることで応募できる塗り絵コンテスト。
入賞者には、ペンタブレットやパソコン、ペイントツールなどのクリエイター向け賞品のほか、応募作品がプリントされたアクリルパネルがプレゼントされる。入賞を逃した参加者には、抽選で50名に特製クリアファイルをプレゼント。また、塗り絵のタイムラプス動画を投稿すると、抽選で賞品が当たる「タイムラプス賞」もある。
応募作品の制作用として、パソコン・タブレット・スマートフォンで使えるペイントアプリ「CLIP STUDIO PAINT」無料体験版、無料スマートフォンアプリ「アイビスペイントX」を提供。CLIP STUDIO PAINTとアイビスペイントは連携し、アイビスペイントで描いた作品をCLIP STUDIO PAINTに読み込んで続きを描くことができる。
第17回「塗りマス!」概要
募集期間:8月13日(金)~ 9月2日(木)まで
対象作品:コンテストサイトから指定の線画をダウンロードし、デジタルペイントで完成させた作品(使用する端末、アプリは自由)
応募方法:コンテストサイトから線画をダウンロードして彩色、Twitterにハッシュタグ「#第十七回塗りマス」をつけてツイートすることで応募完了。
審査結果発表:9月16日(木)予定
詳細
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












