- トップ
- 企業・教材・サービス
- Tangible Play社、知育玩具「Osmo」の未就学児向けキットを販売開始
2021年8月27日
Tangible Play社、知育玩具「Osmo」の未就学児向けキットを販売開始
Tangible Play社は25日、子供向けの知育玩具「オズモ」の2商品を、新販売した。
「オズモ リトル ジーニアス スターター キット」(1万800円・税込)は対象年齢3歳~5歳。iPadと付属のピースを使う英単語や着せ替えなどの4種類のゲームで、米国では2019年の年末に発売開始、NPD社の調査によると 2019年10月~12月の未就学児のデジタル学習商材Top50入りを果たした。
「オズモ クリエイティブ スターター キット」(9900円・税込)は、対象年齢5歳~10歳。想像力を育むことに特化したキットで、お絵かきを中心とした3種類のゲームによって想像力や作画スキルを育てる。
「オズモ」シリーズは、iPadと付属のピースを使って遊びながら学習するデジタル学習キット。キットに付属するオズモベースと反射鏡を、手持ちのiPadにセットして遊ぶ。
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











