- トップ
- 企業・教材・サービス
- スクールウィズ、英語ピアラーニング「Gariben」の参加者アンケートを公開
2021年10月14日
スクールウィズ、英語ピアラーニング「Gariben」の参加者アンケートを公開
スクールウィズは13日、同社の英語ピアラーニング「Gariben」の参加者アンケートの結果をまとめて公開した。
同社の新規サービスGaribenは、学習者同士が協力して学び合う学習法。具体的には、実名顔出しの5人グループをつくること、3カ月という期間の縛りを設けること、毎日1.5時間以上の学習を継続すること、毎日の学習報告を行うことなどの仕掛けで、モチベーションを保ち参加者をサポートする。
同社がGaribenの参加者にアンケートを実施したところ、学習を習慣化できていなかったメンバーの平均学習時間が参加前の約15倍となり、毎日100分以上の学習を継続していたことが分かったという。また、TOEICスコアも平均100点以上アップしたとしている。
関連URL
最新ニュース
- 子どもが未来に描いていたのは”便利さ”より”やさしさ”だった! = NTT ドコモ調べ=(2026年7月21日)
- SNSで情報収集を行う就活生の55%が「SNSの情報を信じて後悔した経験あり」=ネオキャリア(キャリアトラス)調べ=(2026年7月21日)
- アステリア、熊本県がノーコードのモバイルアプリ作成ツール「Platio」を導入(2026年7月21日)
- ASTRAX、宇宙船「ユニティ」を模擬した教育訓練シミュレーターを星の杜中高に移設(2026年7月21日)
- 鳳凰高等学校、XR・AIを活用した鹿児島での探究活動と地域文化継承の実践を福岡で発信(2026年7月21日)
- 三谷産業、金沢市内の中学2年生に「先端技術体験学習」を実施(2026年7月21日)
- ZEN大学、スターバックスと産学連携で初の外部パートナーとの奨学金制度設立(2026年7月21日)
- DAMBO、渋谷区「探究・シブヤ未来科」で上原小学校5年生の探究学習を伴走(2026年7月21日)
- 日本数学検定協会、「第34回 実用数学技能検定『数検』」グランプリ決定(2026年7月21日)
- 久留米工業大学、小学生の親子対象体験型イベント「子ども科学教室」を開催(2026年7月21日)












