2022年1月24日
文京学院大学、「居場所」をめぐるジェンダー×看護×福祉のオンラインシンポジウム開催
文京学院大学は、“地域社会の見える化:「居場所」をめぐって-ジェンダー×看護×福祉-シンポジウム”を、2月12日にオンラインで開催する。
「地域社会での居場所づくり」について、コミュニティ論・まちづくり論を専門とする人間学部 古市太郎准教授がコーディネーターとなり、パネリストとして同大学教員3名が登壇し、各々の視点でディスカッションを行う。
開催概要
開催日時:2月12日(土)13:00~15:00
開催会場:オンライン(Zoom)で実施。
参加対象者:だれでも
参加費:無料
定員:200名(先着順)
プログラム:
13:00-13:20 地域の居場所とは (コーディネーター:人間学部 古市太郎准教授)
13:20-13:40 パネリスト報告①「地域と世帯とジェンダー規範」(外国語学部 甲斐田きよみ准教授)
13:40-14:00 パネリスト報告②「地域共生社会に向けたコミュニティ再生による健康づくり~安心を生み、力を引き出し、新たなものへつなげる」(保健医療技術学部 米澤純子教授)
14:00-14:20 パネリスト報告③ 「地域社会へのソフトランディング」(人間学部 奈良環准教授)
14:20-14:30 休憩
14:30-15:00 参加者との質疑応答
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