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2022年2月16日
エクシード、「プログラミング教室への誤解と実情」に関するホワイトペーパー無料公開
エクシードは14日、「プログラミング教室への誤解と実情」と題したホワイトペーパーを無料公開した。
同社が運営する子ども向けプログラミング教室のFC事業「Tech for elementary」は、「ひとりでも多くの子どもたちにプログラミングの機会を提供する」をミッションに、2016年4月から映像授業をベースとしたプログラミング教室を展開し、のべ400以上の教室・6000人以上の子どもたちが参加している。
今回、これからプログラミング教室を開設することに興味がある人を対象に、これまで約6年の事業運営で得た知見・データをとりまとめたホワイトペーパーを公開した。
同ホワイトペーパーは、プログラミング教室事業への過度な期待感を払拭し、具体的な数字や事例によってリアルなプログラミング教室像を伝えたうえで、開設にあたって何を検討していくべきか、ポイントを整理しているという。
また、プログラミング教室の開設に興味がある人に説明会や個別相談も開催している。
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