2022年2月25日
アルケー×ジアース教育新社、下村元文科相と「異見交論」するウェビナー開催
アルケーは、中小企業向けDX支援プログラムの一環として、ジアース教育新社と共同で、「憲法26・89条の改正と私立学校の今後」をテーマに語り合うウェビナーイベント「第8回 みんなで異見交論」を3月19日に開催する。
当日は、衆議院議員で元文部科学大臣の下村博文氏が、「憲法26・89条の改正と私立学校の今後」と題して講演。その後、チャットによる参加視聴者からの質問を交えた議論を行う。
司会はジャーナリストで、文科省の学校法人ガバナンス改革会議委員の松本美奈氏(上智大学特任教授、帝京大学客員教授、Qラボ代表理事)。鋭い切り口で、参加者とともに「異見交論」する。
「みんなで異見交論」は、ジアース教育新社が発行する大学教育をメインとしたテーマアップ通信「文部科学教育通信」(定期購読誌)内で連載中の記事「異見交論」(著者:松本美奈氏)のWEB版。
業界のキーパーソンを招聘し、高等教育に関するテーマについて視聴者とともに議論を重ねるオンラインイベントとして開催している。
開催概要
開催日時:3月19日(土)14:00~15:30
開催方法:オンライン(Zoomウェビナー)
参加対象:大学と社会の今と未来に関心のある人
主な内容:
・下村氏による講演(45分)
・チャットによる質問を交えて議論(40分)
参加費:一般1500円、SNSキャンペーン参加者は無料(SNSキャンペーン参加者は、自身のTwitterアカウントで文部科学教育通信〈@zearthks〉をフォロー&リツイートして、申込みの際に「所属」の欄に自身の所属に続いて自身のTwitterアカウントを明記)
関連URL
最新ニュース
- JMC、東京都千代田区「区立小中学校ICT学校教育システムの構築・サポート・保守業務」を受託(2026年5月15日)
- 政府目標「理系5割」実現への道筋は幼少期のSTEAM教育、中学生以上の半数超、高校生以上では7割超が理系を選択 =ヒューマン調べ=(2026年5月15日)
- 小学校教師・保育者・保護者三者相互の「見えない意識のすれ違い」が明らかに =小学館調べ=(2026年5月15日)
- 「これって五月病かも?」5月に感じやすい心の体の不調をアンケート調査 =ナビット調べ=(2026年5月15日)
- 中学受験、保護者の92%が「後悔なし」と回答 =塾選調べ=(2026年5月15日)
- 医学部合格者はいつから本気で勉強した?=武田塾医進館調べ=(2026年5月15日)
- 京都橘大学、文部科学省「数理・データサイエンス・AI教育プログラム」応用基礎レベル+に認定(2026年5月15日)
- 富山商高、記憶のプラットフォーム「Monoxer」活用で外部模試「漢字・語彙」で学年平均点9割超を達成(2026年5月15日)
- バッファロー、一関高専へのWi-Fi 6E対応アクセスポイントなど導入事例を公開(2026年5月15日)
- 京都電子計算、大学と共創する「デジタル絵馬」2027年度入試合格祈願絵馬の受付開始(2026年5月15日)











