1. トップ
  2. 企業・教材・サービス
  3. 記憶のプラットフォーム「Monoxer」、ブランドリニューアルを実施

2022年2月25日

記憶のプラットフォーム「Monoxer」、ブランドリニューアルを実施

モノグサは24日、記憶定着のための学習プラットフォーム「Monoxer」のブランドリニューアルを発表した。

Monoxerは、あらゆる知識を確実かつ最小限の負荷で身につけることができる「記憶のプラットフォーム」。ユーザーが英単語、漢字、歴史、数式など、記憶したい知識をインポートすると、Monoxerが記憶定着のために最適な問題を生成する。

また、リアルタイムで一人ひとりの学習内容を解析し、知識の定着度合いを可視化。その情報をもとに、出題する問題の難易度・頻度を自動で最適化する。ユーザーはこのようにしてオリジナル教材を簡単に作成できるのみならず、旺文社の『ターゲット1900』や学研の『ランク順シリーズ』など、Monoxer上で学習できるデジタル教材のマーケットプレイスを利用することもできる。

このたびのリニューアルにあたって、ブランドロゴ、プロダクトのデザインをリニューアルし、新たなタグライン「ようこそ、記憶の近道へ」を策定した。

関連URL

モノグサ

自立学習と学力向上に効果創出 活用事例多数紹介 すらら 活用事例のご紹介
AIRobot-NEWS AI・ロボットニュース

アーカイブ

  • 無線通信可視化・安定化ソリューション Tbridge
  • ICT要員派遣はおまかせ! ICTまるごとサポート 詳細はこちら
  • 事例紹介作って掲載します。 ICT教育ニュースの楽々 事例作成サービス