- トップ
- 企業・教材・サービス
- COMPASS、AI型教材「Qubena小中5教科」の教師向け活用ナビサイト公開
2022年3月31日
COMPASS、AI型教材「Qubena小中5教科」の教師向け活用ナビサイト公開
COMPASSは30日、同社のAI型教材「Qubena(キュビナ)小中5教科」を利用中の学校の教師・自治体担当者に情報発信をする活用ナビサイト「Qubena-Navi(キュビナビ)」を公開した。
「Qubena 小中5教科」は、現在全国100以上の自治体の約1800校の小中学校が導入し、約50万人の子どもが利用している。
今回、開設した「Qubena-Navi」は、「Qubena小中5教科」を利用中の学校の教師・自治体担当者に、操作方法や活用シーンといった使い方、活用事例、イベント情報など、活用に役立つ情報を届ける活用ナビサイト。
導入・活用STEPに応じた動画やダウンロード資料を交えた分かりやすいコンテンツで、スムーズな導入・日々の活用をサポート。PC・タブレット・スマホなどのインターネット環境から、ログインなしで利用できる(PCでの閲覧を推奨)。
「Qubena-Navi」概要
主なコンテンツ:
・導入ガイド:Qubenaの初期設定や、基本的な使い方をSTEPごとに紹介
・活用ガイド:授業内外でのQubenaの取り入れ方や教科ごとの利用シーンを紹介
・Qubenaレポート:新機能に関するお役立ち情報や授業見学レポートなど、COMPASSメンバーがリレー形式で最新情報を届ける
・研修会、イベント情報:研修会や事例共有会などのイベント情報のお知らせ
・授業事例:全国の導入校でのQubenaを活用した授業実践の事例を紹介(4月末公開予定)
・よくある質問:Qubenaの操作に関して、利用者から寄せられる頻度の高い質問と、その対処方法を紹介
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












