- トップ
- 企業・教材・サービス
- ドワンゴ、学生対象ゲームコンテスト「ニコニコ自作ゲーム文化祭」の受賞作を発表
2022年3月25日
ドワンゴ、学生対象ゲームコンテスト「ニコニコ自作ゲーム文化祭」の受賞作を発表
ドワンゴは23日、学生対象のゲームコンテスト「ニコニコ自作ゲーム文化祭」の受賞作を発表した。
同祭典は、2013年から開催している自作ゲームの祭典「ニコニコ自作ゲームフェス」からスピンアウトした学生向けのゲームコンテスト。学生ゲームクリエイターの応援を目的とし、学校の課題や卒業制作作品なども含め、自身が制作したゲームやそのプレイ動画をゲームアツマールやニコニコ動画に投稿することで誰でも気軽に参加できる。「ドワンゴ賞」のほか、協賛各社が独自に選考基準を決めて選考する「協賛賞」も設置し、入賞者にはドワンゴおよび協賛各社から提供される賞品が贈られる。
初開催となる今回は、2021年11月26日~2022年1月31日の間に募集を行い、88作品の中からドワンゴ賞6作品、協賛賞を13作品選出した。
大賞には、路地の浦作の『グリッチ・キャスケット』 が選ばれ、賞品としてAmazonギフト券5万円分が贈られた。
関連URL
最新ニュース
- 「TDXラジオ」Teacher’s [Shift]File.258 森村学園初等部 大和田 伸也 先生(後編)を公開(2026年3月2日)
- 第一志望に合格した現役大学生の約半数が、「やらないこと」を意識的に決めていた=武田塾調べ=(2026年3月2日)
- 社会人の8割近くが「英語を学ばなかったことを後悔」=スキルアップ研究所調べ=(2026年3月2日)
- 就活開始時期は「大学3年の4月」が21.6%で最多 =ABABA調べ=(2026年3月2日)
- 関西の父親の育児、原点は「親の背中」で相談先は「身内中心」=花まる教育研究所調べ=(2026年3月2日)
- 就活セクハラ実態調査 約5割が不快・不適切言動を受けた経験 =KiteRa調べ=(2026年3月2日)
- すららネット、星槎国際高校でのICT教材「すらら」学習ログ分析で学び直し成果を可視化(2026年3月2日)
- IIBC、TOEIC Speaking Test対策アプリ「TOEIC Pal」個人向けに提供開始(2026年3月2日)
- 東京学芸大学・鈴木直樹研究室、「未来の体育を考える」シンポジウム22日開催(2026年3月2日)
- paiza、プログラミング経験がなくてもAIアプリ作成ができる「ノーコード」講座を無料公開(2026年3月2日)












