- トップ
- 企業・教材・サービス
- アイ・ラーニング、「EXINアジャイル・スクラム マスター認定コース」を提供
2022年4月25日
アイ・ラーニング、「EXINアジャイル・スクラム マスター認定コース」を提供
企業向け研修サービスを提供するアイ・ラーニングは21日、ベンダに依存しない資格とスキルアセスメントを提供している国際的な試験機関であるEXIN(オランダ)と共同で、「アジャイル・スクラム マスター -EXIN Agile Scrum マスター認定試験付き-」コースを2022年7月から開講すると発表した。
企業における新たな事業開発やプロジェクトのアプローチとして、アジャイルが採用されている。アジャイルの採用は、ITプロジェクトだけでなく様々な経営や事業上の意思決定や遂行において必要で、より顧客志向で、目的志向の迅速な企業活動を実践し成果を出すためには欠かせないものになっている。
同認定コースは、アジャイル環境においてスクラムマスターの役割を引き受けている人、あるいはEXINのスクラムマスター資格の取得を目指す人を対象に、アジャイルフレームワークとスクラム方法論を習得できる2日間コース。
アジャイル的思考法やフレームワークを学び、スクラムマスターとして適切なプランニングができるようになるだけでなく、従来のプロジェクトからスクラムへの移行方法についても学習できる。2日目の最後にEXIN Agile Scrum Master Certificationの認定資格のオンライン受験方法のガイドを実施。受講料にはEXIN Agile Scrum Master Certificationの認定資格試験受験料も含み、受験は後日各自オンラインで行う。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」を香川県の教育ダッシュボードと本格連携(2026年4月22日)
- 約6割の親がGW明けの子どもの様子にメンタル面の変化を感じたと回答 =イー・ラーニング研究所調べ=(2026年4月22日)
- 中学受験をする小学生の保護者、6割以上が新学年スタート時に子どものメンタル不調のサインを感じる =LUXGO調べ=(2026年4月22日)
- 塾選びの基準は「短期的な成績UP」から「コスパと長期的な学習システム」へ =コノセル調べ=(2026年4月22日)
- ACSP、「BIM利用技術者試験」2026年度試験からIFCデータの提出を必須化(2026年4月22日)
- 大阪工業大学、「ソフトウェア開発教育にAIエージェントを活用する」取り組みをHPで配信(2026年4月22日)
- 東京農業大学、バイオロボティクス研究室が栽培管理ロボットの研究開発を開始(2026年4月22日)
- NEC、トップレベルの高専生19人に「セキュリティ技術を学ぶ演習」を実施(2026年4月22日)
- Too、立命館守山中学校・高等学校の「Mac導入事例」を公開(2026年4月22日)
- ワークキャリア、「基礎から学べる!Webアプリケーションプログラマー養成科」開講(2026年4月22日)












