2022年4月25日
「TDXラジオ」Teacher’s [Shift] File.071 HILLOCK 初等部 スクールディレクター 蓑手章吾 先生(前編)を公開
TDXラジオは25日、教育ICTを活用した「新しい学び」と「先生の働き方改革」を応援するTeacher’s [Shift] File.071 「HILLOCK 初等部 スクールディレクター(校長) 蓑手章吾 先生(前編)」を公開した。
前編では、蓑手先生が前任校である小金井市立前原小学校で行ってきた「自由進度学習」の実践を紹介。自由進度学習を進める上でのポイントやICT活用の方法に注目する。また、2022年春の開校となるHILLOCK 初等部のスタートの状況や著書『個別最適な学びを実現するICTの使い方』(学陽書房)の見どころついても聞く。
蓑手先生は、公立学校の教員を14年間勤めた後に独立しHILLOCK 初等部を開校。スクールディレクターを務める。自由進度学習やプログラミング、オンライン授業などで度々メディアに取り上げられ、現在も教員研修講師などを担当。著書『個別最適な学びを実現するICTの使い方』(学陽書房)他。
後半のコーナーは、『先生のたまごへ届け!EDUPEDIA ラジオ部~どうする?はじめての学級担任~』石井孝大・水野早羅紗(EDUPEDIA編集部)となっている。
□ HILLOCK 初等部 スクールディレクター(校長) 蓑手章吾 先生(前編)
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












