- トップ
- 企業・教材・サービス
- インサイトアカデミー、eラーニング新規講座「異文化適応の方法論」をリリース
2022年4月8日
インサイトアカデミー、eラーニング新規講座「異文化適応の方法論」をリリース
インサイトアカデミーは6日、グローバル人材育成特化型eラーニングサービスで新規講座「異文化適応の方法論」をリリースしたと発表した。
同講座は、「異文化理解概論」講座で解説した異文化理解の指標や概念を踏まえて、「対象国や個々の事象にどう対応したらよいか」といった「異文化適応の方法」を学ぶ講座。文化の異なる相手に対応する姿勢や、コミュニケーションスキルについて具体的に解説していく。
グローバル環境で成果をあげていくためには、異文化を理解するための指標をもち、その背景や要因を紐解いて柔軟に対応していく力を身につけておく必要がある。同講座では、異文化理解のメカニズムと、その理解を深めるためのさまざまなフレームワークを紹介する。
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











