2022年5月6日
デジタル・ナレッジ、学習塾対象に「ICTを活用した中学教育セミナー」オンライン無料開催
デジタル・ナレッジは、学習塾関係者を対象に、「ICTを活用した中学教育セミナー 〜中学校教科書改訂で学習ボリューム大幅アップ!〜」と題したオンラインセミナーを、5月20日に、無料開催する。

中学校の教科書改訂で学習量や難易度が大幅にアップし、学校の授業についていけない生徒や、高校受験対策に不安を覚える生徒が増えているといい、生徒への個別対応は学習塾にとっても負担が大きいものになる。
そこで今回のセミナーでは、中学生向けのICT教材を活用し、業務負荷をかけずに生徒への十分なフォローを実現する方法を、分かりやすく解説・紹介する。
開催概要
開催日時:5月20日(金)13:00~14:30(オンライン接続可能12:45~)
開催方法:オンライン(Zoomを使用)
主な内容:
・中学生向けICT教材の紹介
・「基本のキ」の導入事例の紹介
・開催イベントの紹介
費用:無料
参加特典:当日、参加者には「参加特典」を用意
申込締切:5月18日(水)まで
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












