- トップ
- 企業・教材・サービス
- マップル、地図ソフトの最新版「スーパーマップル・デジタル 23」を7月1日発売
2022年6月10日
マップル、地図ソフトの最新版「スーパーマップル・デジタル 23」を7月1日発売
マップルは、地図ソフトの最新版「スーパーマップル・デジタル 23」を、7月1日から発売する。
更なる機能強化により、不動産業をはじめ、スーパーマーケット、商店、カーディーラーなど地域密着型の事業における「課題の収集と分析」や「事業効率化」などのDX経営をサポートするという。
これまでは市区町村などの行政区域や半径指定した円の範囲内の情報抽出のみが可能だったが、情報抽出の範囲を任意指定できるようになり、店舗の商圏や営業管轄範囲内の情報を抽出し、より高精度に把握・分析することが可能となるという。
印刷物などに地図を利用する場合は「複製利用許諾申請」と「許諾番号の明示」が必要だが、地図印刷時の設定で許諾番号を入力し印刷することができるように可能になった。特に利用が多い「不動産鑑定評価書」への複製利用許諾申請は<マップル公式オンラインストア>から手続きができる。
価格(税込)は、全国版 1万8920 円、東日本版、西日本版 1万1770 円。
関連URL
最新ニュース
- Polimill、宿毛市で自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修(初級編)を実施(2026年3月18日)
- 学童保育、退所時期は「小3」が最多で最大の理由は「子どもが行きたがらなくなった」=放課後NPOアフタースクール調べ=(2026年3月18日)
- コンプライアンス教育の実態、効果が出ない理由「受講が目的化」62.8% =リスキル調べ=(2026年3月18日)
- AIで自分だけの折り紙をデザイン、 豊洲で「うさプロオンライン」を活用したワークショップ開催(2026年3月18日)
- オンライン・オルタナティブスクール「aini school」、不登校の子どもが社会復帰へ向かうプロセス発表(2026年3月18日)
- オンライン塾、保護者の81.7%が「決め手は送迎不要」 =イード調べ=(2026年3月18日)
- ママ友の付き合いでストレスを感じたことのある人は75.0% =AZWAY調べ=(2026年3月18日)
- 北陸大学、人文学とデジタル技術を学ぶ「メディア情報学科」4月に新設(2026年3月18日)
- eboard、不登校支援において先進的な取り組みを行う14自治体を対象に調査した「行政・教育関係者向け報告書」を公開(2026年3月18日)
- 追手門学院大学、学生の99%がDLしている「OIDAIアプリ」の満足度が96%を達成(2026年3月18日)












