- トップ
- 企業・教材・サービス
- BRAINIER、幼稚園、保育園向け知育プログラムのオンライン提供開始
2022年6月29日
BRAINIER、幼稚園、保育園向け知育プログラムのオンライン提供開始
BRAINIERは27日、幼稚園、保育園向けの知育プログラムとして行っている脳力開発エクササイズをオンラインで提供する新プランの販売を開始した。
BRAINIERのエクササイズはドイツ発祥の脳科学メソッド「ライフキネティック」がベース。脳の処理能力の向上と五感による情報収集能力の向上を併せて行い、情報を集め脳で「知覚」し、知覚した情報を元に「判断」し、その判断に基づいて「行動」する一連の作業のスピード・質を高めることを目的としているという。
今回、新型コロナウイルスの流行や物理的な距離がネックとなって直接トレーナーを派遣できない場所への提供を行うため、脳力開発エクササイズのオンライン提供プランを開発した。知育プログラムとして、脳機能を向上させることによって子どもの潜在能力を伸ばすことに主眼を置き、その上で小さな子どもが飽きずに続けられる内容で、対面と同様に実施できるようなエクササイズを多く盛り込んでいる。
関連URL
最新ニュース
- 富⼠ソフト、教育メタバース「FAMcampus」を活用した不登校支援が大府市で4年目の運用開始(2026年8月7日)
- スタディポケット、岡山県内3校で学校向け生成AIクラウド「スタディポケット」継続運用(2026年8月7日)
- AI 型ドリル搭載教材「ラインズeライブラリアドバンス」、鹿児島県霧島市の全小中学校に一斉導入(2026年8月7日)
- 児童虐待対応を支援するAiCAN、新たに導入自治体が拡大 全国23自治体・65拠点に(2026年8月7日)
- Polimill、自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修を北海道新冠町で実施(2026年8月7日)
- 今の子どもの夏休み、親世代と何が違う?保護者の73.5%が変化を実感=朝日新聞社調べ=(2026年8月7日)
- 自由研究へのAI活用は少数派-それでも「AIは小学生から学ばせたい」8割超 =塾選ジャーナル調べ=(2026年8月7日)
- 子どもを難関大学に進学させたい保護者調査 予備校選びの不安第1位は「学費が高くないか」=横浜予備校調べ=(2026年8月7日)
- 高専機構と日本公庫、連携して学生・教職員によるスタートアップ創出を支援(2026年8月7日)
- Sky、教員役と児童生徒役に分かれて操作を体験できる「授業研究モード」解説セミナー20日開催(2026年8月7日)











