- トップ
- 企業・教材・サービス
- ジンジブ、高校生が自分で就職情報を探せるアプリ「ジョブドラフトNavi」をリリース
2022年7月6日
ジンジブ、高校生が自分で就職情報を探せるアプリ「ジョブドラフトNavi」をリリース
ジンジブは5日、来年3月卒の高卒求人情報を掲載した「ジョブドラフトNavi」のアプリをAndroidでリリースした。iOSは近日中に配信する。
ジョブドラフトNaviは、これまで文字情報のみだった高卒採用を行う企業の求人票の情報を、Webサイトやアプリに掲載した高校生のための求人情報メディア。高校生はスマートフォンなどからいつでも情報にアクセスできる。
求人情報だけでなく、高校生が知りたい会社の雰囲気や1日の仕事の流れ、先輩社員インタビューなどを写真や動画を使って紹介している。7月の求人情報解禁後は求人票をダウンロードして、そのまま進路指導の教師やジンジブに相談し、職場見学や応募をすることができる。
学校に届いていない全国の求人情報を、特徴や職種や地域などで調べられるほか、適職診断を使って自分に向いている職業を見つけることもできる。また、企業ページへ就活にまつわる書き込みもでき、人事担当者への質問、職場見学にいった感想など、オープンな情報交換を行うことができる。
さらに、進路を決める段階での悩みにジョブドラフトの就職アドバイザーがていねいに対応する。これまでLINE上で対応していたが、近日中にアプリ内でもできるように機能を追加する。
関連URL
最新ニュース
- モノグサ、記憶のプラットフォーム「Monoxer」が鹿児島・鹿屋市の全小中学校で利用開始(2026年3月6日)
- システム ディ、校務支援クラウドサービス「School Engine」を青森県教委へ導入(2026年3月6日)
- 就活生の64.6%が「AI禁止でも使う」と回答、形骸化するルールと学生の利用実態 =SHIFT AI調べ=(2026年3月6日)
- 東進調査、2026年東大二次試験 最新AIが理三合格レベルを突破(2026年3月6日)
- 資格取得の45%「思ったほど役立っていない」 =アドネス調べ=(2026年3月6日)
- 小学生の子どもを持つ親の7割以上が、子どもが好きなことに取り組むことは「学校の勉強と同じくらい重要」と回答 =芙蓉エデュケーションズ調べ=(2026年3月6日)
- 奨学金の返済期間、「10年以上」の長期が約6割 =塾選調べ=(2026年3月6日)
- 高校生の塾開始時期には2つのピークがある =塾探しの窓口調べ=(2026年3月6日)
- 子どもの英会話教室、約6割の保護者が「早く始めた方が良い」=NEXER調べ=(2026年3月6日)
- 毎日新聞社、TVerで「センバツLIVE!」今年も春のセンバツ甲子園を全試合無料ライブ配信(2026年3月6日)












