- トップ
- 企業・教材・サービス
- LoiLo、専門学校限定でiPad40台×ロイロノート・スクール、無料貸出し申込開始
2022年7月19日
LoiLo、専門学校限定でiPad40台×ロイロノート・スクール、無料貸出し申込開始
LoiLoは14日、全国の専門学校を対象に、40台のiPadとロイロノート・スクールを無料で貸出すと発表した。貸出料金、通信費、クラウド利用料、送料 すべて同社が負担し、無料で貸し出す。
貸出端末には授業支援クラウド「ロイロノート・スクール」がインストールされており、同製品のすべての機能が利用できる。セルラーモデルのiPadのため、Wi-Fiが整っていない環境でも使用ができる。
貸出するのはiPad 40台、iPad保護ケース、充電器で、授業案を学校から1つ提出するのが
貸出条件になっている。期間は 2023年 3月末まで、在庫が無くなり次第、応募の受け付けを終了する。
貸出期間が終了した後も引き続き同製品の利用を希望する場合は、1年間無料で利用できる。
ロイロノート・スクールは、教育1人1台時代、生徒の主体性を育み、双方向授業を作り出す授業支援クラウド。小学校から大学まで、すべての授業で使え、資料のやりとり、思考の可視化、意見の共有が直感的にできるため、子どもたちが自ら考え表現する協働的な学びや、教員の負担軽減につながる。個別最適化された学びづくりや遠隔での学習にも効果を発揮する。マルチプラットフォームに対応しており、どんな端末でも利用できる。
関連URL
最新ニュース
- 総務省統計局、「統計データ分析コンペティション2026」の論文募集開始(2026年5月13日)
- ポプラ社、読み放題型電子図書館「Yomokka!」が奈良県田原本町の小中学校全7校で採用(2026年5月13日)
- ミラボ、千葉県浦安市で 母子手帳アプリ「mila-e おやこ手帳」提供開始(2026年5月13日)
- 高校生の8割が“対人疲れ”などで「学校に行きたくない」と感じた経験あり =塾選調べ=(2026年5月13日)
- 50カ国の外国人が見た日本の教育、強みは「規律」で、課題は「生徒の自信・発信力」=トモノカイ調べ=(2026年5月13日)
- 国際工科専門職大学、Googleの最新技術を活用した総合型選抜「AI入試」を導入(2026年5月13日)
- Global Tree、堀江貴文主宰のオルタナティブスクール「ゼロ初等部」、2026年度秋入学生の募集を開始(2026年5月13日)
- ホロラボ、2027年4月開設予定の大手前大学「情報学部(仮称)」のイノベーション・メンターに就任(2026年5月13日)
- haco.、大阪体育大学で学内向けキャリア支援ポータルサイト「Career.base」の導入が決定(2026年5月13日)
- さが産業ミライ創造ベース、データ利活用/AX人材育成講座の受講者年間200名募集(2026年5月13日)












