- トップ
- 企業・教材・サービス
- LoiLo、専門学校限定でiPad40台×ロイロノート・スクール、無料貸出し申込開始
2022年7月19日
LoiLo、専門学校限定でiPad40台×ロイロノート・スクール、無料貸出し申込開始
LoiLoは14日、全国の専門学校を対象に、40台のiPadとロイロノート・スクールを無料で貸出すと発表した。貸出料金、通信費、クラウド利用料、送料 すべて同社が負担し、無料で貸し出す。
貸出端末には授業支援クラウド「ロイロノート・スクール」がインストールされており、同製品のすべての機能が利用できる。セルラーモデルのiPadのため、Wi-Fiが整っていない環境でも使用ができる。
貸出するのはiPad 40台、iPad保護ケース、充電器で、授業案を学校から1つ提出するのが
貸出条件になっている。期間は 2023年 3月末まで、在庫が無くなり次第、応募の受け付けを終了する。
貸出期間が終了した後も引き続き同製品の利用を希望する場合は、1年間無料で利用できる。
ロイロノート・スクールは、教育1人1台時代、生徒の主体性を育み、双方向授業を作り出す授業支援クラウド。小学校から大学まで、すべての授業で使え、資料のやりとり、思考の可視化、意見の共有が直感的にできるため、子どもたちが自ら考え表現する協働的な学びや、教員の負担軽減につながる。個別最適化された学びづくりや遠隔での学習にも効果を発揮する。マルチプラットフォームに対応しており、どんな端末でも利用できる。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」を香川県の教育ダッシュボードと本格連携(2026年4月22日)
- 約6割の親がGW明けの子どもの様子にメンタル面の変化を感じたと回答 =イー・ラーニング研究所調べ=(2026年4月22日)
- 中学受験をする小学生の保護者、6割以上が新学年スタート時に子どものメンタル不調のサインを感じる =LUXGO調べ=(2026年4月22日)
- 塾選びの基準は「短期的な成績UP」から「コスパと長期的な学習システム」へ =コノセル調べ=(2026年4月22日)
- ACSP、「BIM利用技術者試験」2026年度試験からIFCデータの提出を必須化(2026年4月22日)
- 大阪工業大学、「ソフトウェア開発教育にAIエージェントを活用する」取り組みをHPで配信(2026年4月22日)
- 東京農業大学、バイオロボティクス研究室が栽培管理ロボットの研究開発を開始(2026年4月22日)
- NEC、トップレベルの高専生19人に「セキュリティ技術を学ぶ演習」を実施(2026年4月22日)
- Too、立命館守山中学校・高等学校の「Mac導入事例」を公開(2026年4月22日)
- ワークキャリア、「基礎から学べる!Webアプリケーションプログラマー養成科」開講(2026年4月22日)












