- トップ
- 企業・教材・サービス
- 映像学校「Vook School」、「モーショングラフィックスコース」8月1日開講
2022年8月3日
映像学校「Vook School」、「モーショングラフィックスコース」8月1日開講
Vookは、映像学校「Vook School(ヴック スクール)」の新設コース「モーショングラフィックスコース」を8月1日から開講した。
モーショングラフィックスは、文字やロゴ・イラストに動きや音をつけて動画にする。テレビCMやプロジェクションマッピングなどでの活用も広がってきた。
カリキュラムは同社CCOの曽根 隼人氏をはじめ、映像クリエイター ダストマン氏、Motion Designer / Editor 白戸 裕也氏などのクリエイターが監修。インフォグラフィックス・ロゴモーション・15秒CMなど実際の仕事に近い課題映像の制作を通じ、使える技術の習得を目指す。
カリキュラムも教室も全てオンラインで提供。After Effects・illustrator・Photoshop・Premiere Proといったツールを網羅し、それぞれのソフトを使いこなせるようサポートする。
オンラインチャットツール「Discord」を活用し、画面を共有しながらのレクチャー、24時間チャットサポートなどでメンタリング。
マスタープランでは、実務でより必要とされる技術(実写合成の15秒CMの作成や空間演出)の取得も可能。
マスタープランは6カ月で39万6000円。スタンダードプランは3カ月で24万7500円。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












