- トップ
- 企業・教材・サービス
- ookami、刈谷高校サッカー部 公式アプリをリリース
2022年8月24日
ookami、刈谷高校サッカー部 公式アプリをリリース
ookamiは22日、刈谷高校サッカー部公式アプリをリリースすることを発表した。
試合情報や選手情報を起点にOBOG/ファン/保護者/地域との繋がりをさらに深め、長期的な収益化を支援するという。
アプリは、アイコンが同校サッカー部のエンブレムで、チーム最新情報が自動更新。試合速報がテキスト配信され、試合結果や日程も閲覧できる。速報配信ページでコメントやスタンプを送るチャット機能などもある。
チームに対し500円から支援金を寄付することができ、ファンクラブ会員になると、チームから特別なグッズが届く。
同社は、地元スポーツチームに、「Player! WHITE」を提案、公式アプリを提供しているスポーツスタートアップ企業。
関連URL
最新ニュース
- モノグサ、記憶のプラットフォーム「Monoxer」が鹿児島・鹿屋市の全小中学校で利用開始(2026年3月6日)
- システム ディ、校務支援クラウドサービス「School Engine」を青森県教委へ導入(2026年3月6日)
- 就活生の64.6%が「AI禁止でも使う」と回答、形骸化するルールと学生の利用実態 =SHIFT AI調べ=(2026年3月6日)
- 東進調査、2026年東大二次試験 最新AIが理三合格レベルを突破(2026年3月6日)
- 資格取得の45%「思ったほど役立っていない」 =アドネス調べ=(2026年3月6日)
- 小学生の子どもを持つ親の7割以上が、子どもが好きなことに取り組むことは「学校の勉強と同じくらい重要」と回答 =芙蓉エデュケーションズ調べ=(2026年3月6日)
- 奨学金の返済期間、「10年以上」の長期が約6割 =塾選調べ=(2026年3月6日)
- 高校生の塾開始時期には2つのピークがある =塾探しの窓口調べ=(2026年3月6日)
- 子どもの英会話教室、約6割の保護者が「早く始めた方が良い」=NEXER調べ=(2026年3月6日)
- 毎日新聞社、TVerで「センバツLIVE!」今年も春のセンバツ甲子園を全試合無料ライブ配信(2026年3月6日)












