- トップ
- 企業・教材・サービス
- JMC、三者面談の効率化「RESOLTETM 面談調整ツール」来春まで無料試用を実施
2022年11月7日
JMC、三者面談の効率化「RESOLTETM 面談調整ツール」来春まで無料試用を実施
JMCは、三者面談の日程調整を効率化する「RESOLTE 面談調整ツール」の無料試用を2023年3月31日まで実施する。
RESOLTE 面談調整ツールは、Google Workspace for Education 上で動作するアドオンツール。三者面談の日程調整時の業務を自動化し、必要な時間を短縮する。
申し込み締め切りは11/30(水)。無料試用は2023年3月31日までで、先着300校限定。12月や学年末の三者面談で利用することができる。
正式リリースは2023年4月を予定し、同ツールをはじめとしたツールセット「RESOLTETM」の開発を進めている。
無料試用概要
期間:11月末~2023年3月31日(金)
申込期限:11月30日(水)
申込条件:
(1)Google Workspace for Education を利用中の学校、教育委員会
(2)利用規約への同意
(3)同ツールに関するアンケートへの協力
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











