2022年11月9日
保育施設向け総合ICTサービス「ルクミー」、21日~22日「保育博2022」に出展
ユニファは7日、同社が提供する保育施設向け総合ICTサービス「ルクミー」が、保育施設の経営者、保育・教育関係者の見本市「保育博2022」に、11月21日と22日に出展すると発表した。
来場者限定の無料講演では、1日目に「みんなで創る『保育・子育ての未来地図』」をテーマに、ユニファ代表取締役CEO 土岐泰之氏が登壇する。
「ルクミー」は、保育現場における手書き業務のICT化支援や、研修プログラム等の提供を通じて選ばれる園創りの伴走を続けてきた。「保育博2022」では、ブースでのヒアリングからそれぞれの現場が抱える課題を、様々な事例を用いて、各園に合ったICTの活用法を紹介するという。
「保育博2022」概要
開催日程:11月21日(月)、22日(火)両日10:00~17:00
開催場所:東京国際フォーラム
対 象:全国の保育・教育関係者
入場料:無料
※来場には来場事前登録が必要
登壇概要
テーマ:『みんなで創る「保育・子育ての未来地図」』
登壇日時:2022年11月21日(月)15:30~16:10
開催会場:会場内 出展者プレゼンテーションエリア(20席)
費 用:無料
※「保育博2022」への来場事前登録が必要
関連URL
最新ニュース
- 岡山県教委、岡山県立高等学校・中等教育学校の校長職(任期付職員)を募集(2026年8月10日)
- ジンジブキャリア、進路相談会で現役高校生に聞いた「なりたい職業」2026(2026年8月10日)
- 未就学児の習い事率が6割超、費用は8年で年間5万円増加 =ビデオリサーチ調べ=(2026年8月10日)
- 日本語教師の資格取得、学習方法は「通信講座」31.2% =「ママキャン資格部」調べ=(2026年8月10日)
- 下関市とコドモン、「保育・子育て支援のDXに関する連携協定」締結(2026年8月10日)
- みんがく、栃木県矢板市の全小・中学校に「スクールAI」を導入(2026年8月10日)
- オトナル、こども家庭庁初のポッドキャスト番組『こども家庭庁のなかのひと』制作支援(2026年8月10日)
- Polimill、北海道洞爺湖町で自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修(初級編)実施(2026年8月10日)
- 創価大学、なぜ不登校は急増し続けるのか? 特設サイト「問いの編集室」に最新記事公開(2026年8月10日)
- 東京書籍×ロイロノート、教科書準拠の学習ポートフォリオ素材「ロイログ」紹介イベント26日開催(2026年8月10日)










