- トップ
- 企業・教材・サービス
- 開発チームがサポートする「Progate Path 全力サポートプログラム」参加者募集
2022年12月7日
開発チームがサポートする「Progate Path 全力サポートプログラム」参加者募集
Progateは5日、学習者がエンジニアとして就職・転職するスキルを身につけるまで開発チームがサポートする「Progate Path 全力サポートプログラム」の参加者を募集すると発表した。
同プログラムは、エンジニアの実務を体験しながら学べる最新プログラミング学習サービス。11月9日に提供を開始して以来、2000人以上が登録している。より学びを深めてもらうために同社では、開発チームがメンターとなり二人三脚でサポートする「Progate Path 全力サポートプログラム」参加者を募っている。
同チームには様々なエンジニアが在籍しており、Googleでソフトウェアエンジニアを務めた経歴を持つ者や「Progate」のコンテンツ制作を担当してきた者がメンターを務め、就職・転職に必要なスキルが身につけられるように参加者を導く。
プログラム期間中は、毎週、開発チームのメンターとオンラインで面談を行い、学習の疑問点や躓いた点の確認と解消を行い、学習の疑問を残さずに丁寧に進めていく。プログラム参加者は専用Discordでメンターにいつでも質問、相談することが可能。また、参加者限定で、任意参加の勉強会も開催。勉強会では他の参加者と一緒に学習を進め、その場ですぐにメンターへ質問ができ、他の参加者と交流を取りながらモチベーションを維持することで、学習の効率を上げていく。
同プログラムは2023年1月6日から2月3日の期間、オンラインで開催する。募集は5名程度。応募条件は対象となるタスクの購入ができる人、全力サポートプログラム期間中に毎週 10 時間程度の学習時間を確保できる人、エンジニアとして半年以内に就職・転職を考えている人。専用ページから申仕込む(応募多数の場合は抽選)。
関連URL
最新ニュース
- バッファロー、伊勢市立図書館の公衆Wi-Fiサービス「FREESPOT」導入事例を公開(2026年1月30日)
- 教育資金「4割の家庭が不足」の現実、大学入学時の理想額は700~900万円 =塾選ジャーナル調べ=(2026年1月30日)
- 新大学生に必要なアイテム、TOP3は「PC」「勉強道具」「衣類」=Paidy調べ=(2026年1月30日)
- ジンジブ、2026年卒高卒採用の最新動向 採用充足は3割にとどまる 令和の高卒採用難を勝ち抜く戦略とは(2026年1月30日)
- 現役高校生の約3割が「学生時代の友だちは一生友だちだと思わない」 =ワカモノリサーチ調べ=(2026年1月30日)
- WEBデザイン学習者の6割が挫折を経験 挫折時の勉強法は独学が57%で最多 =日本デザイン調べ=(2026年1月30日)
- ブリタニカ・ジャパン、関西国際大学情報学部の高大連携の取り組みに参加(2026年1月30日)
- 北海道科学大学、「SAPPORO データアイデアソン~データで考える札幌の未来~」2月開催(2026年1月30日)
- ベネッセと慶應義塾大学大学院、人材育成に関する連携協力協定を締結(2026年1月30日)
- NIJIN、「不登校を不幸にしない」自治体・企業・教育関係者向けメタバース視察ツアーを2月18日開催(2026年1月30日)











