- トップ
- 企業・教材・サービス
- ベネッセ、教育委員会向けICT課題解決への取組みインタビュー第1弾を公開
2023年3月24日
ベネッセ、教育委員会向けICT課題解決への取組みインタビュー第1弾を公開
ベネッセコーポレーションは22日、同社小中学校向け学習用ソフト「ミライシード」をはじめとするICTの活用を推進し、課題解決に取組む教育委員会へ対するインタビュー動画の第1弾をWEBページに公開したと発表した。
第1弾は兵庫県三田市教育委員会で、授業ICT活用における学習成果の可視化へ向けた取組みをメインテーマに、インタビューを行っている。
同社は、多面的な「ミライシード」活用推進サポートや同社他アセットとの連動など、複合的な支援サービスを、各自治体の教育課題解決へ貢献できればとしている。インタビュー動画第2弾・第3弾公開は、今月末日頃を予定。
「ミライシード」は、協働学習・一斉学習・個別学習それぞれの学習場面に対応した、小中学校向けタブレット学習用オールインワンソフト。GIGAスクール構想でタブレットを用いた学習が小中学校で急速に導入されるなか、全国の小中学校の30%に相当する9004校・約334万人以上の生徒(2022年度末見込み)が活用している。
関連URL
最新ニュース
- 小中学生の95%以上がAI利用経験あり =「ニフティキッズ」調べ=(2026年4月6日)
- 新小学1年生「将来就きたい職業」と親が「就かせたい職業」のギャップ =クラレ調べ=(2026年4月6日)
- 経済的に困難な子育て世帯の中高入学、過去最多の8割以上が「制服代の準備が難しい」と回答=セーブ・ザ・チルドレン調べ=(2026年4月6日)
- リスログ、「ITスクールカオスマップ2026年版」を公開(2026年4月6日)
- オーディーエス、鳥取県教委からGIGAスクール運営支援センター業務一式を受託(2026年4月6日)
- AI Samurai、文科省「アントレプレナーシップ教育アワード2026」で「発明寺子屋」導入校が受賞(2026年4月6日)
- monoDuki、DXハイスクール認定校の鹿児島県立市来農芸高等学校へ伴走型支援を実施(2026年4月6日)
- ミラボ、奈良県明日香村で子育て支援のオンライン予約「mila-e 予約」提供開始(2026年4月6日)
- 東京家政大学とコドモン、産学連携協定締結で保育ICT実践教育を開始(2026年4月6日)
- ギブリー、富山高専発の全国高専向けAIコミュニティ「高専AIラボ」プロジェクト立ち上げ支援(2026年4月6日)











