- トップ
- 企業・教材・サービス
- 高校生向け就活情報アプリ「ジョブドラフトNavi」、iPhone版をリリース
2023年4月12日
高校生向け就活情報アプリ「ジョブドラフトNavi」、iPhone版をリリース
ジンジブは、2024年3月卒生向けに、同社の高校生向け就活情報アプリ「ジョブドラフトNavi」のiOS版(iPhone版)のリリースと、Android版のリニューアルを行った。
今回のリニューアルでは、表示スピードの向上と、トップページから「お勧め求人情報」や自分が検索したい求人(キープ・閲覧履歴)や就活情報を探すことができるように、アクセス性を改善。
また、イベントエントリーを追加し、5・6月の仕事体験イベント「おしごとフェア」や、7月・10月の合同企業説明会「ジョブドラフトFes」へのエントリーが、アプリからできるようにした。これまで主にLINEで行っていた就活相談も、アプリ上でできるようになった。
「履歴書作成機能」の追加で(4~5月リリース予定)、プロフィール入力をすることで「履歴書の作成」ができるようになり、スマホ上で履歴書のプレビューの確認や、ジョブドラフト就職アドバイザーからの添削も受けられるようになる。
「ジョブドラフトNavi」は、高卒採用に文字情報だけを用いていた企業の「求人票」の情報を、Webサイトやアプリに掲載した高校生のための求人情報メディア。高校生は、学校の進路指導室以外でも、スマホなどからいつでも情報にアクセスできる。
「ジョブドラフトNavi」概要
価格:無料
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











