- トップ
- 企業・教材・サービス
- シュビキ、中国語版eラーニング「消費者契約法入門(全2コース)」発売
2023年5月10日
シュビキ、中国語版eラーニング「消費者契約法入門(全2コース)」発売
シュビキは9日、中国語版eラーニング「消費者契約法入門(全2コース)」を発売したと発表した。
2023年6月の改正消費者契約法施行を控え、企業側での対応が急がれている。多様化する消費活動に対応して、今後も同様の法的セーフティネットの拡充が続くことも予想されている。その都度、企業側では現場への周知徹底や売り方の改善などが求められる。しかし、特に現場での周知徹底については、日常業務は日本語でこなす外国人社員でも、法的な内容など専門外のテーマは難しいことが多いため、グローバル企業の中で苦慮するケースが珍しくない。
同商品は、こうしたニーズに応えて開発されたもので、B2Cビジネスで知っておくべき消費者契約法の規定を、法的知識のない人向けに、中国語で解説したコース。コンプライアンス経営を盤石にするためにも、必要になる知識となっている。
日本語版・英語版と併せて、単体コースとして研修効率化支援サービス「BISCUE TS」のラインアップにできる他、定額制クラウド型 eラーニング「BISCUE LS」(各スマホ対応)の契約コースに盛り込むこともできる。
関連URL
最新ニュース
- シンシアージュ、大阪・羽曳野市と子どもの学びと地域理解を推進する「包括連携協定」締結(2026年2月25日)
- VLEAP、中高生向け租税教育用デジタル版ボードゲームの制作に協力(2026年2月25日)
- 子どもの習い事、83%の親が「成長に合わせて選び方を変えるべき」=イー・ラーニング研究所調べ=(2026年2月25日)
- 令和の現役高校生は日常的にAIを使う。男女で大きな差 =ワカモノリサーチ調べ=(2026年2月25日)
- サイバー大学、学習歴と身分証を統合する次世代型「スマート学生証」を先行導入(2026年2月25日)
- 大和大学と奈良先端科学技術大学院大学、教育・学術分野の連携推進する包括協定締結(2026年2月25日)
- GMOメディア、ポータルサイト「コエテコbyGMO」で会話型プログラミング教室レコメンド機能の提供開始(2026年2月25日)
- 三英、STEAM教育スクール所属の中高生ロボティクスチームが「3冠」達成(2026年2月25日)
- 未踏社団、小中高生クリエータ支援プログラム「2026年度 未踏ジュニア」募集開始(2026年2月25日)
- ネイティブキャンプ、アプリ開発・起業教育プログラム「Technovation Girls 2026」に協賛(2026年2月25日)











