- トップ
- 企業・教材・サービス
- シュビキ、中国語版eラーニング「消費者契約法入門(全2コース)」発売
2023年5月10日
シュビキ、中国語版eラーニング「消費者契約法入門(全2コース)」発売
シュビキは9日、中国語版eラーニング「消費者契約法入門(全2コース)」を発売したと発表した。
2023年6月の改正消費者契約法施行を控え、企業側での対応が急がれている。多様化する消費活動に対応して、今後も同様の法的セーフティネットの拡充が続くことも予想されている。その都度、企業側では現場への周知徹底や売り方の改善などが求められる。しかし、特に現場での周知徹底については、日常業務は日本語でこなす外国人社員でも、法的な内容など専門外のテーマは難しいことが多いため、グローバル企業の中で苦慮するケースが珍しくない。
同商品は、こうしたニーズに応えて開発されたもので、B2Cビジネスで知っておくべき消費者契約法の規定を、法的知識のない人向けに、中国語で解説したコース。コンプライアンス経営を盤石にするためにも、必要になる知識となっている。
日本語版・英語版と併せて、単体コースとして研修効率化支援サービス「BISCUE TS」のラインアップにできる他、定額制クラウド型 eラーニング「BISCUE LS」(各スマホ対応)の契約コースに盛り込むこともできる。
関連URL
最新ニュース
- 「中学受験の成績は“小4〜小5で決まる”のか?」「個別の会」が最新データで検証(2026年4月7日)
- 2026年度新入社員は“AIネーティブ予備群” 92.6%が「仕事でのAI活用必要」=ALL DIFFERENT調べ=(2026年4月7日)
- 新年度のPTA会長は男性?女性? =ママスタセレクト調べ=(2026年4月7日)
- コドモン、宮城県涌谷町の町立こども園が保育ICTサービス「CoDMON」を導入(2026年4月7日)
- 母子モ、母子手帳アプリ「母子モ」が静岡県松崎町で提供開始(2026年4月7日)
- 産業能率大学、「スマホ持込型入試」が文科省の「大学入試の好事例集」に選出(2026年4月7日)
- 東北大学サイバーサイエンスセンターとアドソル日進、「AI新時代のデータプラットフォーム」領域で共同研究開始(2026年4月7日)
- テンプル大学ジャパンキャンパス、2026年秋学期からAI学科を新設(2026年4月7日)
- monoDuki、鹿児島高専のアントレプレナーシップ教育を伴走支援(2026年4月7日)
- C&R社、無料セミナー「教員・講師への転職を考える方向け無料説明会」21日開催(2026年4月7日)











