- トップ
- 企業・教材・サービス
- Mogic、eラーニングシステム「LearnO」のOEM契約店を募集中
2023年5月18日
Mogic、eラーニングシステム「LearnO」のOEM契約店を募集中
Mogicは、同社のeラーニングシステム「LearnO」(ラーノ)のOEM契約店を募集しており、7月末までにOEM契約した法人先着10社にはオリジナルデザインのあずまトートをプレゼントする。
LearnOは年間法人700社、35万人が利用するクラウドeラーニングシステムで、始めやすく続けやすいeラーニングシステムとして、幅広い業界の企業が導入。
LearnOのOEMは、OEM契約を締結した法人に、デザインとドメインを変更したLearnOを月額費用20%OFFで提供する制度。OEM契約店は、LearnOのシステムに教材を独自でアップロードし、自由に決めた価格でエンドユーザーへ再販売できる。
OEM制度を利用することで、自社ブランドのeラーニングサービスを、短期間・低コストで立ち上げることができる。LearnOのOEMを活用した教育サービスを展開し、470社への導入に成功した事例もあるという。
LearnOは、動画やPDFファイルの資料があれば、すぐにオンライン教材を作成し講座をスタートできる。担当スタッフが電話やメールで無料サポートするため、初めてeラーニングを導入する人や、新たにスクールビジネスをスタートさせる人でも安心して導入できる。
【LearnOのOEMの概要】
・初期費用は不要で、販売ノルマはない
・画面をオリジナルな配色に変更でき、ロゴやブランドイメージをもとに、同社のデザイナーが最適な配色を提案
・ドメインを変更でき、ブランドのイメージをより強くアピールできる
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












