- トップ
- 企業・教材・サービス
- KIYOラーニング、eラーニング「ロジカルコミュニケーション」コースを新設
2023年5月30日
KIYOラーニング、eラーニング「ロジカルコミュニケーション」コースを新設
KIYOラーニングは29日、同社の企業向け社員教育クラウドサービス「AirCourse」(エアコース)に、実践テクニックを学べるeラーニング「相手にわかりやすく伝えるロジカルコミュニケーション」(全8コース)を新設した。
同コースでは、プレゼンテーション指導や教師育成を専門とする「伝え方のプロ」の講師が、論理的に考えるための思考法や、実際の会話に取り入れられる具体的なテクニックを紹介する。同コースのリリースで、「AirCourse」は全717コースが受け放題になった。
「AirCourse」は、社員教育でニーズの高い動画eラーニングコース717コースが受け放題(5月29日現在)のほか、簡単に自社の研修動画、マニュアル動画などを共有・配信できる。初期費用0円で運用でき、スマホ・PC・タブレットなどマルチデバイスに対応。
【新コースの概要】
コース内容:
①ロジカルなコミュニケーションとは?
②演繹法と帰納法
③分ける伝え方
④つなげる伝え方
⑤伝えるべき内容を整理する
⑥伝え方の重要性
⑦伝えるために意識するポイント
⑧伝える技術を身につける
学習目標:
・ロジカルコミュニケーションの正体を理解する
・ロジカルに伝えるときの型を理解する
・伝えるために意識するポイントと技術を理解する
講師:Logiemo代表取締役/プレゼンテーショントレーナー松永俊彦氏
関連URL
最新ニュース
- バッファロー、伊勢市立図書館の公衆Wi-Fiサービス「FREESPOT」導入事例を公開(2026年1月30日)
- 教育資金「4割の家庭が不足」の現実、大学入学時の理想額は700~900万円 =塾選ジャーナル調べ=(2026年1月30日)
- 新大学生に必要なアイテム、TOP3は「PC」「勉強道具」「衣類」=Paidy調べ=(2026年1月30日)
- ジンジブ、2026年卒高卒採用の最新動向 採用充足は3割にとどまる 令和の高卒採用難を勝ち抜く戦略とは(2026年1月30日)
- 現役高校生の約3割が「学生時代の友だちは一生友だちだと思わない」 =ワカモノリサーチ調べ=(2026年1月30日)
- WEBデザイン学習者の6割が挫折を経験 挫折時の勉強法は独学が57%で最多 =日本デザイン調べ=(2026年1月30日)
- ブリタニカ・ジャパン、関西国際大学情報学部の高大連携の取り組みに参加(2026年1月30日)
- 北海道科学大学、「SAPPORO データアイデアソン~データで考える札幌の未来~」2月開催(2026年1月30日)
- ベネッセと慶應義塾大学大学院、人材育成に関する連携協力協定を締結(2026年1月30日)
- NIJIN、「不登校を不幸にしない」自治体・企業・教育関係者向けメタバース視察ツアーを2月18日開催(2026年1月30日)











