2023年7月4日
エッジ、子どもの特性に応じた支援方法を学ぶ学習支援員養成のオンライン講座
エッジは、子どもの特性や発達に応じた支援方法を学べる「LSA(学習支援員)養成講座 スタンダードコース」を7月8日に開講する。

同講座は行政と協働という形で港区の学習支援員養成講座として2005年から始まり、18年間で2000人以上が受講。インクルーシブ教育を支える人材が育っているという。
コース概要
開講期間:7月8日(土)から 10月14日(土)
学習形式:Web会議システム(Zoom)を用いたライブ配信(録画による見逃し配信あり)。
学習時間:約30時間
受講料:一般6万円 学生2万円
※スタンダードコースの上級にあたるアドバンスコースとのセット割引もある。
申込締切:7月8日(土)10 時
関連URL
最新ニュース
- 「TDXラジオ」Teacher’s [Shift]File.257 森村学園初等部 大和田 伸也 先生(前編)を公開(2026年2月23日)
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)











