- トップ
- 企業・教材・サービス
- Gakken、書籍『都道府県を形でおぼえる にほんちずワーク』電子版も発売
2023年9月4日
Gakken、書籍『都道府県を形でおぼえる にほんちずワーク』電子版も発売
学研ホールディングスは8月31日、同社のグループ会社であるGakkenは『都道府県を形でおぼえる にほんちずワーク』(学研の頭脳開発プラス)を発売したと発表した。
同書籍では、都道府県の形をそれぞれの名物に見立て、楽しい「イラスト地図」にした。「この県は何が描かれているのかな?」と、大人もついつい気になる内容で、親子で楽しく取り組めるワークとなっている。
「イラスト地図」の内容は、リズミカルな名物フレーズつきで紹介。このフレーズを何回も口ずさむことで、自然に都道府県の名前とイメージが頭に入ってくる。「音読」の練習にも役立てる。
さらに、「ゆうめいな もの」として、イラスト地図に登場した以外の名産品や名所などを紹介。子どもがビジュアルで理解しやすいものを集め、各都道府県のイメージが広がるようになっている。巻末には、くり返し使える「都道府県カード」47枚付き。かるたや3ヒントクイズなど、何通りもの遊び方ができる。
都道府県の知識は、学校の勉強や受験だけでなく、大人になってからも仕事や旅行などで必要になる。幼児や小学生のうちから身につけてしまえば、一生役に立つ知識となる。
関連URL
最新ニュース
- 「TDXラジオ」Teacher’s [Shift]File.260 惺山高等学校 髙山 篤 先生(後編)を公開(2026年3月16日)
- 「小1の壁」、保護者の31.4%が「想像より大変だった」と回答=feileB調べ=(2026年3月16日)
- 幼児のスマホやタブレットの使用頻度 平均は3.7日/週、「ほぼ毎日使っている」は36% =学研教育総合研究所調べ=(2026年3月16日)
- 東京工科大学、「養老孟司氏」と「AI養老先生」が客員教授に就任(2026年3月16日)
- 日本英語検定協会、宇都宮大学とAI英語学習×4技能評価による大学英語教育高度化プロジェクトを始動(2026年3月16日)
- マイナビ、東京都立日比谷高の学内団体「NOVINK」と共同でキャリアイベントを実施(2026年3月16日)
- 武蔵野大学、アントレプレナーシップ教育の「最前線レポート」を公開(2026年3月16日)
- 日本女子大学、大学改革の現在地がわかる新スペシャルサイトを公開(2026年3月16日)
- みんなのコード、地域の子どもの創造的な居場所を支える「NPO法人 LoCoBridge」を設立(2026年3月16日)
- 埼玉県公立学校教員採用選考試験(令和8年度実施)の要項と採用案内を公開・OL説明会開催(2026年3月16日)












