- トップ
- 企業・教材・サービス
- ベネッセ、「こどもちゃれんじ」で環境問題を学べる「おやこでエコにチャレンジ!」実施
2023年9月15日
ベネッセ、「こどもちゃれんじ」で環境問題を学べる「おやこでエコにチャレンジ!」実施
ベネッセコーポレーションの「こどもちゃれんじ」は、環境問題を楽しく学ぶ「おやこでエコにチャレンジ」キャンペーンを、10月31日まで実施する。
持続可能な社会の実現に向けて「自分たちに何ができるのか」を考える機会を通じて、子どもたちの探究心や学ぶ姿勢を育む「おやこでエコにチャレンジ」キャンペーンは2021年に開始。昨年は93%が「役立った」と回答し、普段の生活で実践するきっかけになったという。
イオンモール、日清オイリオグループ、ハピネット、パルシステムの4社が協賛し、WEBサイトでは、各社の取り組み事例をクイズ形式で紹介。抽選で124名に、各社提供の商品をプレゼントする。
「こどもちゃれんじ」の調査では、SDGs取り組みの認知は約35%である一方、今後親子で環境問題について学びたいと考える人は約66%と、学びへの意欲が高く、学びたいテーマは、「食品ロス」「リユース・リサイクル」「ごみ問題」など、身近なテーマだという。
関連URL
最新ニュース
- 「児童・生徒に対して、自分のことを反面教師にしてもらいたいと思ったことがある」教員の39% =ジブラルタ生命調べ=(2026年7月23日)
- COMPASS、学習eポータル+AI型教材「キュビナ」が宮城県利府町の全町立小中学校に導入(2026年7月23日)
- Polimill、「QommonsAI」活用研修を北海道旭川市で実施(2026年7月23日)
- 教育ネット、金沢市立中学校2年生の「先端技術体験学習」に協力企業として参加(2026年7月23日)
- Polimill、自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修を岐阜県岐南町で実施(2026年7月23日)
- みんがく、東海大学菅生高校中等部中心に「スクールAI」活用した教育実践支援を開始(2026年7月23日)
- 大阪電気通信大学、全学部の1年生対象に「第1回大阪電気通信大学タイピング王決定戦」開催(2026年7月23日)
- 武蔵野大学、データサイエンス学部2年生の滑川 裕里瑛さんが情報処理学会主催のシンポで優秀賞を受賞(2026年7月23日)
- オンラインITスクール「ITeens Lab」、「Udemy」で動画教材「Roblox Studio 入門講座」販売開始(2026年7月23日)
- 「中高生 Ruby プログラミングコンテスト 2026」の作品募集を開始(2026年7月23日)












