- トップ
- 企業・教材・サービス
- ベネッセ、「こどもちゃれんじ」で環境問題を学べる「おやこでエコにチャレンジ!」実施
2023年9月15日
ベネッセ、「こどもちゃれんじ」で環境問題を学べる「おやこでエコにチャレンジ!」実施
ベネッセコーポレーションの「こどもちゃれんじ」は、環境問題を楽しく学ぶ「おやこでエコにチャレンジ」キャンペーンを、10月31日まで実施する。
持続可能な社会の実現に向けて「自分たちに何ができるのか」を考える機会を通じて、子どもたちの探究心や学ぶ姿勢を育む「おやこでエコにチャレンジ」キャンペーンは2021年に開始。昨年は93%が「役立った」と回答し、普段の生活で実践するきっかけになったという。
イオンモール、日清オイリオグループ、ハピネット、パルシステムの4社が協賛し、WEBサイトでは、各社の取り組み事例をクイズ形式で紹介。抽選で124名に、各社提供の商品をプレゼントする。
「こどもちゃれんじ」の調査では、SDGs取り組みの認知は約35%である一方、今後親子で環境問題について学びたいと考える人は約66%と、学びへの意欲が高く、学びたいテーマは、「食品ロス」「リユース・リサイクル」「ごみ問題」など、身近なテーマだという。
関連URL
最新ニュース
- 中高生の学習時間、88.5%が集中していないのにダラダラ机に向かってしまう=コクヨ調べ=(2026年5月21日)
- 子どもの家庭学習、困りごと1位は「(保護者が)つい感情的になってしまうこと」=NEXER調べ=(2026年5月21日)
- 保護者の約4割が英語教育始めるなら「4~6歳」が理想と回答=NEXERとセイハ英語学院調べ=(2026年5月21日)
- 費やす金額が増えているもの、TOP3は「生活費」「子どもの学費」「子どもの塾・習い事」=ビースタイル調べ=(2026年5月21日)
- ベネッセコーポレーション、 教育委員会・学校・ICT支援員の連携をテーマにした無料ウェビナーを6月3日開催(2026年5月21日)
- Polimill、東京都国立市で自治体向け生成AI「QommonsAI」活用研修を実施(2026年5月21日)
- すららネット、ICT教材「すららドリル」が全国的にも珍しい奈良県の組合立中学で活用(2026年5月21日)
- 東京外国語大学、留学生を対象とした「オンライン日本語準備講座」の夏期受講生募集開始(2026年5月21日)
- Relic、立教大学大学院とイノベーション創出に関する包括的教育研究協力協定を締結(2026年5月21日)
- eboard、生成AIを活用した「やさしい日本語」への変換・翻訳ツールを来年3月末まで無償提供(2026年5月21日)











